【ニュースまとめ】ネタの宝石箱

芸能ニュースをはじめとして、政治・社会・経済などの各ニュースを 紹介。ニュースに対する各方面からの反応をまとめたブログです。 今一番ホットな話題は何なのか、しっかりチェッゥ!

    カテゴリ:社会 > モラル



    (出典 cdn.amanaimages.com)



    1 @くコ:彡 ★ :2018/10/09(火) 23:16:03.87

    ・電車で寝ている隣りが肩にずっしり この男性の選択は褒められない

    動画: https://twitter.com/SakuradaPC/status/1047465965313609729

    もたれかかって来るのが嫌なのは分かるけど…それはあかんやろ… 

    — 桜田PC (@SakuradaPC) 

    日本の地下鉄の車両。前後不覚で寝ている女性が隣の男性の肩にずっしりともたれかかっている。東京ではよくある光景。大抵の場合、もたれかかられている方は(嫌だなぁ)と心で思っても我慢する。が、この男性は違った。隣人の眠りを覚ます残酷な方法に出たからだ。

    この男性、やおらカバンを開け、電話を取り出し、目にも止まらぬ早業で女性の、事もあろうに頭を一撃した。攻撃を仕掛けた後の男性は眉一つ動かさず、カバンに電話をしまい、能面に戻った。一方女性の方は当然目を覚ましたが、自分に何が起きたのかは分かっていない様子。

    このツィッターのビデオにコメントした多くの人はなんと男性ではなく、このビデオを撮影して公開した@SakuradaPCの方を非難していた。@SakuradaPCさんのほうは平然と、男性は女性の頭を数回にわたって電話で殴っていたので、とうとう4回目の攻撃を撮影することにしたのだと説明している。


    2018年10月09日 16:06 スプートニク日本
    https://sptnkne.ws/jH74

    ※1: 2018/10/09(火) 17:09:03.18
    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539091537/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【どっちに非がある?】電車内でもたれかかってきた女性を携帯で殴った男性を撮影&Twitterで公開】の続きを読む



    (出典 d2l930y2yx77uc.cloudfront.net)



    1 nita ★ :2018/10/01(月) 08:27:58.18

     客の横暴がますますエスカレートしている。産業別労働組合のUAゼンセンが、タクシーやホテル、病院などで働く従業員ら約3万人にアンケートをしたところ、約7割が客や患者からの「悪質クレーム」に悩んでいる実態が明らかになった。精神疾患を発症した人もおり、深刻な実態に法規制を望む声も高まっている。(社会部 天野健作)

    ■「水を入れて飲め、豚」と暴言

     「だしがぬるく、交換を提案したところ、『水を入れて飲め、豚』とののしられた」

     「客が完食後に『まずかったからタダにしろ』と言われ、断ったら怒鳴られた」

     アンケートの自由記述欄には、従業員らの悲痛な声がつづられていた。

     ゼンセンがこうしたアンケートをやるのは初めてではない。昨夏にはコンビニやスーパーマーケットなど流通・サービス業に限定して実施し、同じように約7割が悪質クレームに悩んでいた。さらに実態を解明するため、今回は対象業種を拡大して調査した。

     調査によると、悪質クレームを受けたことがあると回答したのは約3万人中、約2万2400人。最も多かった行為(複数回答)は「暴言」が約1万4千件だった。「威嚇や脅迫」(約1万2千件)、「何回も同じ内容を繰り返す」(約8500件)が続き、「土下座の強要」も約1200件あった。

     こうした行為への従業員の対応としては、「謝り続ける」(35・8%)か、「上司に引き継ぐ」(29・4%)が大半。「毅然と対応した」は24・4%で、4人に1人しかいなかった。

    ■セクハラも横行

     悪質クレームはとどまることを知らず、刑事事件になりかねない事例もある。

     「持ち帰りした天丼のたれが車のシートにこぼれたから洗浄代を払え」というクレームがあった。たれがこぼれないようにするのは客の裁量であり、金銭を要求するのは恐喝罪に当たるだろう。

     「焼きガニを提供していた従業員が、客に『焼きが悪い』と言われ、カニで顔を殴られた」というケースは、暴行罪にも当たる。

     セクハラも横行している。

     「性的な内容を我慢して聞いていたら、エスカレートして尻や胸などを触られたり、抱きつかれたりした」

     「『肩をたたくのはセクハラにならない』と言いながら、意味もなく肩をたたかれた」

     特に患者と接する機会が多い「医療・介護・福祉」の分野では17%の人がセクハラの被害に遭っていた。

     こうした悪質なクレーム行為に、9割が「ストレスを感じた」と答えており、そのうち189人が精神疾患を発症しているという。

    ■原因は「ストレスのはけ口」

     なぜこのような横暴が増えてきたのか。

     その原因について、約27%が「顧客のモラルの低下」を挙げたほか、「ストレスのはけ口になりやすい」(22・7%)、「従業員の尊厳が低く見られている」(17・9%)も多かった。

     ゼンセンは8月、加藤勝信厚生労働相に対し、約176万筆の署名を提出。労働者を守るために事業者が講じるべき措置を定める法律の制定や、悪質クレームの実態調査を求めた。加藤氏は、まず実態調査をすると応じたという。

     ゼンセン総合サービス部門の古川大事務局長は「クレームには企業の今後の発展に資するものも数多くある。しかし、度を超えた犯罪的なクレームを何とか抑止、撲滅したい」と強調した。

     関西大の池内裕美教授(消費心理学)は「法律を制定して全国的に統一ルールをつくるのは難しいかもしれないが、自治体が条例を制定するなり、業界でルールをつくるなり規制が必要だ。そのためには、まず国を挙げて悪質クレームが問題になっていることを周知徹底するべきだ。消費者自身が怒りを抑え、寛容な心を持つことや、『賢い消費者』を育成するための消費者教育なども必要といえる」と指摘している。



     「悪質クレーム」 明確な定義はないものの、業界団体には「社会常識や社会通念を大きく越える迷惑な要求」という共通認識がある。その中には、要求の内容自体は問題がないが、要求態度に問題がある場合▽要求態度に問題はないが、要求内容が受け入れられない場合▽これらの複合型-などさまざまな類型がある。脅迫や暴力、セクハラなど犯罪行為に該当するケースもある。


    2018.10.1 08:00
    https://www.sankei.com/affairs/news/180928/afr1809280028-n1.html


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    (出典 www.thr.mlit.go.jp)



    1 ティータイム ★ :2018/08/27(月) 21:41:16.31

    日本テレビ 2018年8月27日 19:21

    年間55万人を超える観光客が訪れる「道の駅」。今この道の駅で車中泊をする人たちが増えている。マナーの悪さも指摘されていて、中には3か月近く滞在する人も。
    いったい何が起きているのだろうか。

    北海道、知床にある道の駅「うとろ・シリエトク」。世界自然遺産に登録されている知床。冬は雪に覆われるため、夏の今が最盛期だ。
    近くに電車はなく、主な移動手段は車で、道の駅には年間55万人を超える観光客が訪れるという。

    しかしこの日、レストランなどが閉店した後も駐車場には多くの車が。車中泊とみられる車が40台近く止められ、駐車場の約半分を埋め尽くすまでに。中にはマナーの悪い人も。
    堂々と洗濯物を干す人や、駐車場にイスを並べ、まるで自宅の駐車場のように利用する人の姿が。トイレの張り紙には「長時間の駐車場の利用や車両の放置はご遠慮ください」とも書かれている。
    実は道の駅では車中泊のような長時間の利用は認められていない。

    夜間の利用者に話を聞いてみると――

    「(Q:道の駅は車中泊をしてはいけないが?)表向きはなってる、確かに。なっているけど、迷惑かかっていないから、常識(の範囲内)でやっていればいいんじゃないかと思いますけど」

    迷惑はかけていないという男性。しかし…。

    道の駅を管理する知床斜里町観光協会・林典幸管理課長「満車で利用できないという状況がありますので、長時間止められるのは非常に困ります」

    車中泊のため長時間駐車する人が多く、他の観光客が利用できなくなることがあるという。また、多くの道の駅がマナーの悪い人によるゴミの問題などで困っているとしている。

    悪びれた様子もなく、タンクに入れた水で皿洗いを行う女性の姿が。さらにもっと悪質な現状が――
    林管理課長「釣りの方は特に長い方が多いですね。1週間から2か月、3か月ずっと止めっぱなしでいるという方もいらっしゃいます」

    道の駅近くで釣りをするため、3か月近くも滞在している人がいるという。長期滞在しているという人を直撃すると――
    車中泊する人「寝ますから。(Q:お話聞けないですか)いや聞けないですね。(Q:聞けないですか)うん。(Q:こういったこと(車中泊)問題ない?)いやそれは分かりません」

    さらに――
    林管理課長「魚をさばいたりとかそういったことがあって、(洗面所を)詰まらせてしまうことが多数ありました」

    トイレで魚をさばく人や、外に魚を干すなどの迷惑行為も相次いでいる。

    林管理課長「当駅はキャンプ場ではありませんということ。テントの設営、イスやテーブルの設置、車外の調理、すべて禁止としています」

    では、なぜ車中泊のような長時間の利用の車が後を絶たないのだろうか。

    林管理課長「いつからいつまでがダメで、いつだったらいいのかというのが曖昧な部分がありますので、推奨でも許可でもないのは確か」

    管轄する国土交通省は、「宿泊目的の利用はご遠慮いただいています」としているが、「休憩」と「宿泊」の線引きがはっきりできていないのが現状だ。
    関東の道の駅、約10か所に問い合わせたところ、休憩は3時間程度でそれ以上は宿泊と考えるといった意見があった。

    ■新たな車中泊を歓迎する動きも

    無料の休憩所として、24時間開放され、夜間も出入りは自由な道の駅。車中泊を敬遠する道の駅がある一方、今、新たな車中泊を歓迎する動きも。

    千葉県山武市にある道の駅。そのすぐ隣に今年3月オープンしたのが――
    山武市蓮沼交流センター・川島義則センター長「こちらが『RVパークはすぬま』です」

    RVパークという施設。一台一泊3000円で車中泊することができる(料金は施設によって異なる)。
    車で訪れて手軽にキャンプができるオートキャンプ場は全国に約1200か所以上があるというが、RVパークは、近くに利用できる入浴施設が必ずあるのが特徴。
    また、水道、トイレ、電源を完備している。

    利用者は――
    利用者「オートキャンプ場では電源ある所とない所があるんですよ。(RVパークは)電源なんかの心配もないですよね。ここはもう1回来たいと思ってますね」

    日本RV協会によると、現在、全国で約110か所が整備されていて、将来的には1000か所に増やしたいとしている。

    ※映像あり
    http://www.news24.jp/articles/2018/08/27/07402476.html


    【『道の駅』で車中泊が急増中 マナーの悪さも問題に】の続きを読む



    (出典 s.bestkenko.com)



    1 ニライカナイφ ★ :2018/08/05(日) 20:47:15.57

    ◆飲めばモラルが向上するクスリ「道徳ピル」をご存じか

    飲むと他人への信頼感が増す、服用すれば共感能力が向上する、使うと認知能力が改善する……そんな、人間のモラルを向上させるクスリ「道徳ピル」。
    実験レベルでは効果が実証され、すでに一部では密かに使っている人々もいる。

    海外には、誰もがこうしたクスリを服用することを義務化せよ、と主張する論者もいる。
    これは、人類を救う希望なのか、それともディストピアへの道を開く存在なのか--。

    ■科学技術で「道徳的」な人間を作り出す

    他者への思い遣りや配慮、協調的な関係の構築と維持は、人間が生活を送る上での不可欠の要素だ。
    私たちは、誰もが健全な社会関係を築く資質を備えている。

    とはいえ、それはいつも十分に発揮されるとは限らない。
    事実、民族紛争や宗教対立、飢餓、内戦、ヘイトクライム、性差別等々、さまざまな問題が山積している。

    ルイ・アームストロングは「なんて素晴らしい世界なんだ(What a wonderful world)」と歌ったけれど、残念ながら、現実の世界はそうでもないのだ。
    こうした現状に対して、いま、「道徳ピル」と呼ばれるクスリを用いて、人間の潜在的な人種的偏見や攻撃衝動、リスク回避の傾向性などを抑制し、協調性や共感を増進させることで社会的な課題に対処すべきだと主張する者たちがいる。

    たとえば、オックスフォード大学の哲学者Ingmar Persson や 同大学の生命倫理学者Julian Savulescuは、人類全体が道徳的に進歩してきたことを認めつつも、いま私たちが直面している危機を取り除くには、そうした進歩は十分ではないという。
    というのも、各地で起こっている内戦やテロ行為では、化学兵器や生物兵器が使用され、サイバーテロなどによっても、非常に多くの生命が簡単に奪われる可能性が増しているが、反対に、貧困や紛争、差別といった諸問題を取り除き、そうした損害と同程度に社会に幸福をもたらすのは、はるかに困難になって現状があるからだ。

    そこで、彼らが注目するのが「道徳ピル」だ。
    社会への損害を減らし、便益を向上させるには、私たち人間の道徳的な性向を向上させる必要がある。

    これまで、私たち人間は、教育によって道徳的な性向の向上を目指してきた。
    しかし、それには時間がかかり、その効果も限定的だ。

    そのため、Persson やSavulescuなどの科学者たちは、科学技術の力を借りて、道徳性や知性といった人間本性(Human Nature)を「改造」「改善」することで、そのような教育の目的を底上げしようというのだ。
    こうした考えは「モラル・(バイオ)エンハンスメント」と呼ばれ、すでにいくつかの具体的な方法が提示されている。

    不和よりも協力を志向する遺伝子を持つ胚を選別する方法、あるいは、そのような遺伝子を含む人工染色体を胚に組み込む方法などだ。
    もちろん、「道徳ピル」もその一つだ。

    ■本当に、服用者が〈道徳〉的になった

    「道徳ピル」は、いまやSF小説の中の出来事では決してない。いくつかの実験によって、実際にその効果が確認されている。
    たとえば、ゲーテ大学の経済学者Michael Kosfeldらの研究グループは、2005年に神経ペプチドである「オキシトシン」は、闘争欲や恐怖心を鎮め、他者との親和的で協力的な行動を促進する作用があるという研究結果を報告している。

    この研究結果は、スイスのチューリッヒで、健康な男子大学生58人を対象に行われた実験から得られたものだ。
    この実験では、半数の29名が資産を持つ「投資家」、残りの29名が資産を運用する「信託者」の役割に分かれる。

    投資家は二つのグループに分けられ、一方のグループには本物のオキシトシンを、他方の資産家グループには偽物を、それぞれ鼻から吸引させた。
    その結果、本物のオキシトシンを吸引した投資家のグループだけが、なんと全額に近い資産を信託者に委ねたのだ。

    このことから、オキシトシンは不安を抑制するように作用し、そのことによって他者への愛着や信頼感を増加させる効果があると結論されたのである。
    抗うつ剤として知られる選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)も、不安や恐怖感を高める受容体の働きを抑える作用があることから、オキシトシンと同様に他者との親和的で協力的な行動を促進したり、攻撃的な衝動を抑制すると考えられている。

    現代ビジネス 2018/08/03
    http://exawarosu.net/archives/11057928.html

    ※続きます


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    ネットで購入した子犬を「もう要らない」とカップルが施設に連れてきた。幸いにもその子犬にはすぐに新しい飼い主が決まったようだが、イギリスでは近年、ネットでペットを購入し無責任に飼育放棄する人が増加しているという。『Metro』などが伝えている。

    英バークシャー州ウインザーにある犬・猫保護施設「バタシー ドッグ&キャットホーム(Battersea Dogs and Cats Home)」に、あるカップルが子犬を連れてやってきた。

    カップルは、広告サイト「ガムツリー(Gumtree)」でまだ生後6週の犬“リトル・バディー”を購入した。しかし購入して数時間後には要らないと思うようになり、保護施設へと持ち込んだ。マネージャーのショーン・ウェランドさんはこのように話している。

    「こんなに幼い子犬がネット上で売られたことがショックです。ですが悲しいことに、オンラインでの犬の売買は珍しいことではありません。靴やジーンズを通販で購入するようにインターネットでは容易くペットが購入できます。多くの人がそんなふうにサイトからペットを購入して、世話が大変となるとさっさと放棄するのです。そしてうちのような施設がその尻ぬぐいに利用されているのが現状です。」

    ショーンさんによると、近年はネットで犬を購入する人の数は増加しており、購入後に飽きて施設に持ち込む割合は2015年で14.7%だったのが、2017年では16.6%に上がっている。しかし幸いにもリトル・バディーには新しい飼い主が見つかり、数日後には施設を去る予定になっているという。とはいえ施設には、新しい飼い主を待っている犬や猫がまだまだ多いようだ。

    画像は『Metro 2018年8月3日付「Owners return puppy hours after buying him ‘because they didn’t want him any more’」(Picture: INS)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)

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    (出典 news.nicovideo.jp)



    <このニュースへのネットの反応>

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