【ニュースまとめ】ネタの宝石箱

芸能ニュースをはじめとして、政治・社会・経済などの各ニュースを 紹介。ニュースに対する各方面からの反応をまとめたブログです。 今一番ホットな話題は何なのか、しっかりチェッゥ!

    カテゴリ:映画 > 話題作



    1 名無シネマ@上映中 :2018/06/03(日) 23:40:24.63 ID:zt2g6buz.net

    その喫茶店には、
    過去に戻れる席があるらしい。

    あなたが戻りたい過去はいつですか?

    本屋大賞ノミネート!!
    シリーズ累計85万部突破の感涙作が
    超豪華キャストでついに映画化!
    4回泣けます。

    映画「コーヒーが冷めないうちに」公式サイト
    http://coffee-movie.jp/

    2018年9月21日(金) 公開

    有村架純 健太郎 波瑠  林遣都 深水元基 松本若菜
    薬師丸ひろ子 / 吉田羊 松重豊 石田ゆり子

    監督:塚原あゆ子
    原作:川口俊和「コーヒーが冷めないうちに」「この嘘がばれないうちに」(サンマーク出版刊)
    脚本:奥寺佐渡子


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    1 朝一から閉店までφ ★ [US] :2018/09/14(金) 21:43:21.75 ID:CAP_USER9.net

    2018年09月14日 映画
    映画「プーと大人になった僕」の場面写真 (C)2018 Disney Enterprises,Inc.

    (出典 storage.mantan-web.jp)

    もっと見たい方はクリック!(全6枚)
    https://mantan-web.jp/article/20180914dog00m200030000c.html


     世界的人気キャラクター「くまのプーさん」を初めて実写映画化した「プーと大人になった僕」(マーク・フォスター監督)が、14日からTOHOシネマズ日比谷(東京都千代田区)ほかで公開される。
    英作家A.A.ミルンさんが、息子のクリストファー・ロビンのために書いて1926年に出版された短編集「クマのプーさん」、28年に発行された「プー横丁にたった家」へのオマージュが盛り込まれた内容。
    ピグレットやティガー、イーヨーといった“100エーカーの森”で暮らすプーの仲間たちも出演している。彼らの生き生きした表情や愛らしい仕草に癒やされること間違いなしだ。

     大親友のプー(ジム・カミングスさん)と別れ、寄宿学校に入った少年クリストファー・ロビン。やがて彼は成長し、結婚した。一人娘にも恵まれ、今はロンドンにある商事会社で働く。
    仕事に追われ、家族と過ごす時間の無い彼の前に、ある日、プーが現れる。「森の仲間たちが見付からない。一緒に探してほしい」と頼まれたロビンはプーを放っておけず、子供時代を過ごした“100エーカーの森”へ向かうのだが……というストーリー。
    大人になったロビンを、英俳優ユアン・マクレガーさんが演じ、日本語吹き替えは俳優の堺雅人さんが担当している。

     プーにあんなつぶらな黒い瞳で見つめられ、頼み事をされたら、ロビンでなくても一肌脱ぐ気になってしまう。撮影には、ぬいぐるみの実物が使用されたという。決してふさふさとはいい難い、
    長年愛用されてきたからこそのペタっとした毛並みが郷愁を誘う。コンピューターの最新技術を借りているとはいえ、アナログ感たっぷりのぎこちない動きが、ほほ笑ましさを増幅させる。

     ハチミツでベトベトになった足がじゅうたんにくっついて身動きが取れなくなったり、列車に乗り、「家、木、雲……」と見えるものを口に出して言うゲームを始め、ロビンに「静かにしてくれ」とたしなめられたりと、
    無邪気で甘えん坊なプーにはニコニコさせられっ放しだ。一方で、プーが口にする含蓄あるせりふには何度も胸を突かれた。詩的で哀愁すら感じさせる映像には、
    ファンタジーを超えた芸術性を感じた。子供には夢を与え、大人には人生における大切なことを気付かせてくれるすてきな映画だ。(りんたいこ/フリーライター)


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    1.5cmのミニすち子、『アントマン&ワスプ』特別映像で大活躍 1.5cmのミニすち子、『アントマン&ワスプ』特別映像で大活躍
    …る映画『アントマン&ワスプ』。その大阪版特別映像に、吉本新喜劇の座長・すっちー、酒井藍らが登場。大阪らしい映像となっている。映画『アントマン&ワスプ』…
    (出典:映画(Lmaga.jp))



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    (出典 assets.media-platform.com)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/08/14(火) 17:37:19.96 ID:CAP_USER9.net

    『バック・トゥ・ザ・フューチャー』 マイケル・J・フォックスやクリストファー・ロイドらメインキャスト4人が再結集
    2018/08/14 13:27掲載 amass
    http://amass.jp/109054/

    映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の公開から33年、マイケル・J・フォックス(マーティ役)、クリストファー・ロイド(ドク役)、リー・トンプソン(マーティの母ロレイン役)、トーマス・F・ウィルソン(ビフ役)のメインキャスト4人が先週末に行われたイベントにて再結集。
    4ショット写真がInstagramページで公開されています。トンプソンは「4人の旧友が未来から戻ってきたわ」、ロイドは「特別だった」とコメントも添えています。4人はボストンで行われたイベント<FAN EXPO Boston>に出演。同イベントには5万人を超えるファンが参加しています


    Michael J. Fox, Christopher Lloyd, Lea Thompson, Thomas Wilson

    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 www.disney.co.jp)



    1 ほニーテール ★ :2018/08/01(水) 11:17:49.01 ID:CAP_USER9.net

    『インクレディブル・ファミリー』の世界興行収入が、10億ドル(約1110億円)を突破した。
    Deadlineによると、同作の米国での興行収入は5億4700万ドル(約607億3500万円)となり、米国以外での成績は4億3090万ドル(約448億4600万円)。
    合わせて10億500万ドル(約1116億円)もの数字を叩き出したという。

    6月に全米公開された『インクレディブル・ファミリー』の全米オープニング興行収入は1億8200万ドル(約202億円)を超え、アニメ映画史上において最高記録を樹立。これを受け、同じくピクサーの作品となる『ファインディング・ドリー』が保持していた、1億3500万ドル(約150億円)の全米オープニング興行収入記録を打ち破ったことになる。

    現在『インクレディブル・ファミリー』は、ボックスオフィスにおける歴代興行収ランキングの9位に位置し、アニメ映画でトップ10に食い込んだ唯一の作品となった。トップ10には、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』や『ブラックパンサー』がランクインしている。

    第1作となる『Mr.インクレディブル』は2004年に公開され、全米興行総収入は2億6100万ドル(約290億円)で米国以外での成績は3億7100万ドル(約412億円)となり、総計は6億3300万ドル(約702億円)。日本では8月1日より公開となる。ぜひ、『インクレディブル・ファミリー』のIGNによるレビューも併せて読んでみてほしい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000008-ignjapan-movi





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