【ニュースまとめ】ネタの宝石箱

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    カテゴリ:社会 > 業者とのトラブル



    (出典 u-mikurya.way-nifty.com)



    1 nita ★ :2018/09/25(火) 06:52:26.87 ID:CAP_USER9.net

    9/25(火) 6:04配信
    琉球新報

     「本島東海岸を走る路線バスが速度超過を繰り返している。乗っていて危ないと何回も感じた」―。読者から本社編集局に情報が寄せられた。話によると、かなりのスピードを出して走るバスは、急ブレーキも頻繁だという。公共交通の路線バスが一般道で飛ばすことがあるのか? 8月中旬、取材班は読者が寄せた情報を基に、那覇発名護行きのバスに乗った。
     日を変えて3回乗車した。そのうち1回は東海岸の国道329号で制限速度50キロの道路を80キロ以上で走るのを体感した。急ブレーキを踏むこともあり、乗客が運転手に速度超過について苦情を言う一幕もあった。なぜこのような危険運転がまかり通るのか。取材を進めて見えてきたのは、路線バスを取り巻く厳しい環境だった。

     記者が乗り込んだバスは、帰宅ラッシュ直前の平日午後5時10分台に那覇市泉崎を出発する便だ。このバス会社が公表する運行時刻表(ダイヤ)によると、終点の名護バスターミナルまでの所要時間は2時間52分となっている。

     時間通りに始点を出発したバスは、バスレーンを走行し那覇市を出るまでは順調に進んでいたが、その後は遅れ気味になった。中部の渋滞がひどく、ダイヤはうるま市の安慶名停留所では約20分遅れとなった。

     いよいよバスは問題の東海岸に差し掛かる。うるま市から金武町に入ると、これまでとは打って変わって車の数がまばらになった。遅れを取り戻すかのようにバスは段々とスピードを上げた。道路の制限速度は50キロだが、ついに速度メーターは80キロを超えた。停留所に止まるために急ブレーキが踏まれ、客が床に置いていた荷物が倒れて中身が飛び出した。

     沖縄市から乗っていた子連れの父親は、降車間際に「安心して乗れないよ」と運転手に苦情を述べた。記者も同感だった。

     その後、乗客が少なくなってくると、運転手は「飛ばしても飛ばしても間に合わないよ」と疲れた様子でつぶやいた。その言葉通り、バスは定時から約25分遅れて午後8時半ごろに終点に到着した。

     この日、記者は金武町内で2回、80キロ超えを確認した。制限速度30キロオーバーは赤切符が交付され、一発で免許停止となる場合がある。

     記者は別の日に同系統の那覇発名護行き、名護発那覇行きに乗ったが、その際は極端な速度超過は確認できなかった。ただいずれも定時から約25分遅れで終点に到着した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00000004-ryu-oki


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    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 ばーど ★ :2018/08/24(金) 23:29:06.17


    (出典 www.j-cast.com)


    ホテルの予約トラブルに関する不満を訴えた、上智大学文学部教授でジャーナリストの水島宏明氏(60)のウェブ記事が物議を醸している。

     自らの落ち度もあってのトラブルにもかかわらず、相手のホテルや予約サイトを「2度と使うことはない」と名指しで批判したことに、ネット上で「逆ギレにしか見えない」などとする声が相次いでいる。

    ■キャンセル料が発生したワケ

     水島氏は2018年8月20日、「泊まってないのに高額請求!? 旅行サイトの落とし穴 体験記」と題した記事をYahoo! ニュースの「個人」カテゴリへ寄稿した。

     記事によれば、水島氏は上智大の担当ゼミナールの合宿で、学生12人を連れて東日本大震災の被災地を1週間にわたって取材した。その際、岩手県釜石市にある「ホテルルートイン釜石」に宿泊したという。

     水島氏は当初、旅行予約サイト「エクスペディア」を使って、同ホテルを学生も含めて計13人分予約していた。だが、その後に予定が変わり、自らの分を除いた学生の予約はキャンセルすることに。これが、思わぬトラブルの引き金となった。

     本人はキャンセル料が発生する以前の段階で、不要な予約を全て取り消したと思い込んでいた。しかし、宿泊後にホテル側から、計13人分のキャンセル料の支払いを求められてしまったというのだ。

     いったい、何があったのか。結論から言うと、水島氏は「エクスぺディア」上で同じホテルを「二重予約」していたのだ。記事ではその経緯を、次のように説明している。

      「確かに私は自分のIDでログインしたサイトでは学生の分はキャンセルしていた。しかし、その前に『ゲスト』としてログインしていたのだという。確かに電車の中でスマホから予約したような記憶がおぼろげながらある。
      
      (中略)
      
      さらにその際にスマホで自分のメールアドレスを入力した際にアルファベットが間違っていたため、メールが届かず、そのまま失念してしまったらしい」

    ■「ホテルにも落ち度があるのでは」

     水島氏は記事で、二重予約をしてしまった自らの落ち度を認めつつも、「こんなことがあっていいのだろうか?」とホテル側の対応を疑問視する。実際、予約に利用したエクスペディアのカスタマーサービスに電話をし、

      「ホテルにも落ち度があるのではないのか。納得できない」などとも告げたという。

     こうした交渉の結果、水島氏が支払うキャンセル料は宿泊代の50%になった。ちなみに、ホテルルートインの宿泊約款を見ると、当日キャンセルの違約金は通常であれば宿泊代の80%、いわゆる繁忙期の場合は100%だった。

     つまり、結果的に見れば水島氏は得をしたわけなのだが、それでも本人は予約サイトやホテル側の対応に強い不満を抱いたようだ。記事中では、両者の名前をわざわざ太字で記して、

      「私自身は、この名前がつくものをもう今後2度と使うことはないだろう」

    と主張。また、「旅行サイトもホテルも、杓子定規で細かい客のニーズに対応できないところは淘汰されるべきだろう」とも書いていた。
    .
    ■ホテル側に「工夫すべき」と注文

     さらに、今回の出来事を受けて、水島氏が読者向けにまとめた「教訓」のくだりでは、

      「予約した後で、予約前日や前々日などのメール連絡を頻繁に送ってくるサイトを選ぶ(『じゃらん』などと違って、エクスペディアはそんなことはなかった)」

      「責任がホテルにあるのか旅行サイトにあるのか、曖昧な物言いをするホテル(今回のルートイン釜石のようなところ)や旅行サイトは絶対に避ける」

    との記述も。なんと、自らとトラブルになった相手の名前を記載し、利用を避けるよう読者へと促していたのだ。

     なお水島氏は、記事中に予約サイトやホテルの実名を出した理由について、

      「(ホテル側は)日頃からダブルブッキングを防ぐような

    以下見出しのみ 全文はソース先で

    ■「突き詰められれば私に非がある」

    ■ホテル側「再販売の機会を損失」

    ■水島氏は取材拒否

    8/24(金) 18:51
    J-CASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000013-jct-soci&p=1

    ★1が立った時間 2018/08/24(金) 20:26:29.71
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535115284/


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    (出典 www.yutori528.com)



    1 nita ★ :2018/08/09(木) 23:10:34.75

    2018/08/09(木) 18:45

    ねぶた期間中に駐車料金1時間5000円
    280万人が熱狂し、7日、幕を閉じた2018年の青森ねぶた祭。その最中、青森市内で起きていたある事が波紋を広げています。

    その料金、なんと1時間5000円。ちなみに、上限額はありません。これは、市内のとあるコインパーキングの祭り期間中の貼り紙です。

    県外から来た観光客に、この料金について聞いてみました。誰もが高いと感じるこの駐車料金。このコインパーキングは、ねぶたの運行コースとなっている新町通りから海手側の通りに面しています。車を止めれば、すぐ近くでねぶたを見ることができる場所です。

    提携を結んでいる近くのホテルには、問い合わせが相次ぎました。ホテル側は、宿泊客やレストランの利用者のためにコインパーキングを借りている立場ですが、ホテル内のレストランを利用してもらうなどして、駐車料金が安くなるようにしたり、領収書を持っている人にはお見舞金という形で、ホテルグループの共通利用券を渡すなど、対応に追われています。

    このパーキングを4時間利用して、2万円を請求された男性は憤りを隠しません。そして実際に6万5千円を支払ったこちらの男性は。コインパーキングでは、駐車券を発券する場所や看板に特別料金を表示していましたが、その写真を観光客に見てもらうと。

    その一方でこんな意見も。コインパーキングの管理会社はABAの取材に対し「7月31日から駐車場に特別料金の案内をしていた。利用者はそれを見たうえで駐車場に入っている」として、返金などの対応は特段行っていないということです。

    (リンク先に動画あります)

    http://www.aba-net.com/news/news001.html

    (出典 www.aba-net.com)


    ★1:2018/08/09(木) 19:39:58.92

    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533820442/


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