【ニュースまとめ】ネタの宝石箱

芸能ニュースをはじめとして、政治・社会・経済などの各ニュースを 紹介。ニュースに対する各方面からの反応をまとめたブログです。 今一番ホットな話題は何なのか、しっかりチェッゥ!

    カテゴリ:政治 > オリンピック関連



    (出典 o.aolcdn.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2018/10/04(木) 21:56:43.48

    五輪経費6500億円、すでに国が支出 検査院指摘
    2018年10月4日17時08分
    https://www.asahi.com/articles/ASLB451QWLB4UTIL02G.html?iref=comtop_8_01

     2020年東京五輪・パラリンピックに関わる経費について会計検査院が調べたところ、大会組織委員会が最新の予算として示している1兆3500億円以外に、約6500億円が既に国から支出されていたことがわかった。開催までにさらに費用は膨らむ見通しで、検査院は4日、内閣官房の大会推進本部事務局に対し、速やかに全体を把握して公表するよう指摘した。

     組織委が17年12月に公表した大会の予算総額は、約1兆3500億円。組織委と東京都が約6千億円ずつを負担するほか、新国立競技場の建設費用とパラリンピック開催準備費用を合わせた計約1500億円を国が受け持つとされている。
     一方、検査院が各省庁の大会関連予算を調べて集計したところ、既に約8011億円が支出されていたことがわかった。組織委が公表している国の負担分1500億円以外にも、競技場周辺の道路輸送インフラの整備(国土交通省)やセキュリティー対策(警察庁)、熱中症に関する普及啓発(環境省)など計約70項目に対し、約6500億円が使われていた。
     大会費用をめぐっては、東京都…

    残り:371文字/全文:815文字

    ★1:2018/10/04(木) 18:30:29.45
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538651929/


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    (出典 newsland.jp)



    1 ガーディス ★ :2018/09/18(火) 22:00:04.76

    2018.9.18 19:31
    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は18日、東京都内でボランティア検討委員会を開き、組織委が募集し、競技会場などで大会の運営に関わる「大会ボランティア」8万人に対し、1日あたりの交通費相当額として一律千円を支給することを決めた。

     具体的な支給方法は検討中だが、現金や交通系ICカードではなく、プリペイドカードに近い形での支給を想定している。交通費以外への利用も可能で、検討委の二宮雅也委員(文教大准教授)は「交通費に限定して考えるより、滞在中の(活動)補助に千円を出すと理解していただければ」と話した。

     東京都が募集し、交通案内などを行う「都市ボランティア」3万人については、東京都で別途検討している。

     組織委はまた、ボランティア計11万人の愛称を応募者による投票で決定すると発表した。10月に設置予定の「スタッフネーミング選考委員会」で最終候補3~5案まで絞り込んだ後に投票を実施し、12月末に最終決定する。

    https://www.sankei.com/smp/tokyo2020/news/180918/tko1809180001-s1.html
    ボランティア募集動画(日本財団)

    (出典 Youtube)


    ★1)2018/09/18(火) 20:52:09.54
    前スレhttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537271529/


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    (出典 wordleaf.c.yimg.jp)



    1 ばーど ★ :2018/09/13(木) 21:07:33.74

    2020年東京オリンピック・パラリンピックで必要とされるボランティアの募集が今月26日から始まる。募集条件が「ブラックだ」などと一部で批判されていることについて、IOC(=国際オリンピック委員会)のコーツ副会長は、「やりたくなければ申し込まなければ良い」などと話した。

    2020年東京オリンピック・パラリンピックのボランティアの募集は今月26日の午後1時から始まり、12月上旬まで行われる。大会の組織委員会などは会場での誘導や競技運営のサポートなどを行う「大会ボランティア」を8万人、東京都は空港や駅で観光客の案内などを行う「都市ボランティア」を3万人以上、集めたいとしている。

    ボランティアをめぐっては、拘束時間が長いことや、宿泊費の支給もないことから「ブラックだ」「やりがい搾取」などといった批判も出ている。

    日本を訪れているIOCのコーツ副会長は、12日の会見でこうした批判について問われ、「ボランティアはボランティアだ。やりたくなければ申し込まなければ良い」「ユニホームも与えられるし、非常にエキサイティングな場所に参加できる」と話した。

    その上で、「気温(猛暑)のことも考えてシフトを組む必要がある。(ボランティアへの参加を)真剣に検討してもらいたい」と強調した。

    2018年9月13日 02:47
    日テレニュース
    http://www.news24.jp/articles/2018/09/13/07403972.html

    関連スレ
    【国家総動員】富士通300人、三井不動産も300人のノルマ 「五輪ボランティア」企業からも“徴兵”開始 有休利用★5
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536787063/

    ★1が立った時間 2018/09/13(木) 07:16:10.98
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536834726/


    【IOC副会長、ボランティア募集への批判に「やりたくなければ申し込まなければ良い」と発言】の続きを読む



    (出典 www.jifu-labo.net)



    1 ばーど ★ :2018/09/03(月) 09:20:40.06

    二〇二〇年東京五輪・パラリンピックの暑さ対策として政府が検討している「夏時間(サマータイム)」について、ITに詳しい学識者が二日、東京都内で検討集会を開いた。夏だけ時間を早めるためには、多くの時間と費用をかけて社会全体のITシステムを改修しなければならず、二年後の実施は難しいとの意見が相次いだ。 (吉田通夫)

    集会は、情報法やITを専門とする学者や企業関係者でつくる「情報法制研究所」が主催し、約百二十人が集まった。

    立命館大の上原哲太郎教授は基調講演で「システム改修には四年は必要」として、二〇年の実施は「不可能だ」と指摘した。企業や自治体のコンピューターシステムの時刻設定は、自動だったり手動のタイプが残っていたりと複雑だからだ。時刻を設定するタイプの家電にも対応しなければならず、全体の改修費用は三千億円と試算。コンピューターウイルス対策ソフトの自動更新といった決まった時間に作動するプログラムに、不具合が生じる可能性などの弊害にも触れた。

    会場に集まったシステム会社の社員らからも「為替など国際的にやりとりするシステムでは、海外側にも日本の時差を認識するよう設定を変えてもらわなければならず、非常に時間がかかる」などと懸念する声が相次いだ。

    IT企業の業界団体「日本IT団体連盟」の別所直哉・政策委員会委員長は「システム面の課題に目を向けている人は少なく、このまま実施されれば大きな事故が起きるのではないかと心配している」と、拙速な実施に反対した。

    情報法制研究所は近く、議論内容を自民党に伝えることにしている。

    2018年9月3日 朝刊
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201809/CK2018090302000128.html


    【サマータイム、2年後導入の難しさを各方面の有識者が指摘】の続きを読む



    (出典 sprain-bible.com)



    1 rain ★ :2018/09/01(土) 00:43:44.45

    東京五輪のスポーツドクターの仕事依頼がきたが、「案の定 無償」だったとして医師が苦言を呈している。

    産婦人科医で婦人科スポーツドクターの高尾美穂氏は、東京五輪でのスポーツドクターの依頼がきたことを29日にTwitterで報告。しかし、その報酬は「案の定 無償」だったとして、「本気でこれでいいのか?これでは日本スポーツ界は変わっていかない」と疑問を呈している。医師としてのスタンスについて、「好きな人が好きなことやってるんだからいいでしょ?じゃない、資格持って責任持ってする仕事なんだよ」と語っている。

    高尾氏の苦言を目にした人からは、命に関わる専門職まで無償で依頼する東京五輪に対して疑問の声や批判が殺到。「金は払わないけど、全責任を取れですね」「プロの医師の時間を拘束するなら、覚悟とお金が必要、ということですね。ボランティアはない」「日本は技術者に対する賃金の考え方が緩い」といった声も寄せられている。

    なお、東京五輪のボランティアは、大会運営に携わる8万人の「大会ボランティア」、観客の方々を迎える3万人の「都市ボランティア」が必要とされている。「大会ボランティア」の中には、応急手当セットを所持して会場を巡回する「ファーストレスポンダー」や、大会関係者が会場間を移動する際の車両運転など、場合によっては命に関わるような職種も含まれている。その活動期間は、1日あたり8時間程度を10日間以上。また、東京までの交通費と宿泊費は自己負担となるなど、参加者の負担が大きいとの批判が上がっている。


    (出典 news.biglobe.ne.jp)

    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0831/blnews_180831_4334581566.html

    ★1=2018/08/31(金) 14:24:10.77
    前スレ 
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535723146/


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