【ニュースまとめ】ネタの宝石箱

芸能ニュースをはじめとして、政治・社会・経済などの各ニュースを 紹介。ニュースに対する各方面からの反応をまとめたブログです。 今一番ホットな話題は何なのか、しっかりチェッゥ!

    カテゴリ:テレビ・ラジオ > アナウンサー



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/08(土) 07:24:56.94 ID:CAP_USER9.net

    テレビ界の歴史では、男女キャスターの確執は幾度となく取り沙汰されてきた。記憶に新しいところでは、
    週刊文春による『報道ステーション』(テレビ朝日系)の小川彩佳アナ(33)と富川悠太アナ(42)の「確執報道」がある。

    過去に同様のことが話題となったのが、小倉智昭(71)が司会を務める『とくダネ!』(フジテレビ系)。
    同番組では、2009年3月からアシスタントになった中野美奈子アナ(38)との不仲説が週刊誌を賑わした。

    「彼女は報道番組未経験で“カミカミナカミー”なんてあだ名がつけられたため、ナレーションにこだわりの強い小倉さんに厳しく指導されたようです。

    小倉さんはトークの間、メインアシスタントの笠井信輔アナやコメンテーターの方ばかりを見て、ナカミーにはほとんど視線を合わせない。
    視聴者レベルでも異様に感じるほどでした。ナカミーがストレスでお菓子をドカ食いしているなんて噂も出た」(テレビ関係者)

    当時、ある日の放送で小倉が笠井アナに18回、ゲストコメンテーターに17回視線を送ったのに対し、
    中野アナには3回しか視線を送らなかった──そんなデータをマジメに算出した意地の悪い週刊誌もあった。

    ※週刊ポスト2018年9月14日号

    http://news.livedoor.com/article/detail/15275108/
    2018年9月8日 7時0分 NEWSポストセブン


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【中野美奈子アナ 『とくダネ!』小倉キャスターとの不仲説はなぜ流れたのか?】の続きを読む



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    1 ばーど ★ :2018/09/03(月) 08:12:39.60 ID:CAP_USER9.net


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    ・2日の「行列のできる法律相談所」に社会学者の古市憲寿氏がゲスト出演した
    ・キスを「唾液の交換」と言って嫌がるなど、独特な発言にスタジオは騒然
    ・徳島えりかアナは「引く要素しかない…」とびっくりしていた

    日本テレビの徳島えりかアナウンサーが、2日に放送された同局系バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(毎週日曜21:00~)で、ゲスト出演した社会学者・古市憲寿氏の発言に「引く要素しかない…」と衝撃を受けていた。

    たびたびコメントが炎上している古市氏は、オープニングから強烈トークが炸裂。磯野貴理子に向かって「磯野さんって30年間ずっとおばさんなんですね」と言い、「そんなわけないでしょ! 何あんた!」と磯野をイラッとさせた。

    そして、「W杯は見ない」と発言したことについて聞かれると、「普段頑張ってない人がサッカーとか応援して頑張っている気になってるのが一番嫌い。人のことを応援している場合なのか」と説明。さらに、「フェスとかも好きじゃない。頑張っているのはステージの向こうの人。ステージのこっちが盛り上がっているのは茶番」と意見を述べた。

    また、キスを「唾液の交換」と言って嫌がり、「唇のこっち側はいいけど、向こう側は興味ない。唇の向こう側って気持ち悪いじゃないですか」と拒絶。結婚についても「家帰って誰かいるって気持ち悪い」と、できれば玄関が2つあって住む場所は別がいいという考えを明かした。

    独特な古市氏の発言にスタジオから驚きの声が上がり、徳島アナも「こういうタイプ、ダメですか?」とMCの後藤輝基(フットボールアワー)から聞かれると、「引く要素しかない…」とびっくりしていた。

    2018年9月3日 5時8分
    マイナビニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/15248616/


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    (出典 yumeijinhensachi.com)



    1 ひかり ★ :2018/08/23(木) 16:06:15.42 ID:CAP_USER9.net

     テレビ朝日の看板番組『報道ステーション』のアシスタントに、10月から元テレ朝で現在フリーの徳永有美アナ(43)が起用されることが発表された。
    徳永は2003年に現夫である内村光良との不倫温泉旅行が発覚。2005年に内村との結婚を機に退社してから、13年ぶりの電撃復帰となる。

     徳永と同じく不倫騒動が取り沙汰された女子アナでも、復活の気配すら見えないのが、フジテレビの秋元優里アナ(34)だ。

     後輩の生田竜聖アナと結婚していた秋元アナだが、今年1月、妻子ある40代の同局プロデューサーとの“W不倫デート”が報じられた。竹林にある
    小屋のような場所に車を駐め、30分ほど過ごしていたという衝撃的な報道だった。

     4月に生田との離婚が成立したが、復帰のメドは立っていない。

    「秋元の場合、一度疑惑が報じられた時にはきっぱり否定したのに、その後に密会をしている決定的証拠が出てしまった。あまりにイメージが悪かったため、
    テレビ復帰は遠いと言われている」(フジ社員)

    ※週刊ポスト2018年8月31日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00000016-pseven-ent


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    (出典 www.fujitv.co.jp)



    1 豆がーる ★ :2018/08/21(火) 19:02:38.87 ID:CAP_USER9.net

     14日深夜放送のフジテレビ系「志村の夜」で、出演した同局の女子アナたちの発言が話題になっている。

     同番組には同局の三田友梨佳アナウンサー(31)、今年4月に入社した井上清華アナ(23)、杉原千尋アナ(22)が出演した。

     井上アナと杉原アナがアナウンサーを志望したきっかけや、同局での新人研修などについて語った流れで、カメラの前でお題に沿ったものをする、一問一答形式のカメラテストがあったことを明かした。

     そのテストについて井上アナは「『カラオケの十八番を歌って』って言われて、すぐに歌わないといけなかった」。


     杉原アナは制限時間内に即答を求められるそのテストについて、「精神的にも追い込まれながら必死に答えてました」と振り返った。

     さらに、三田アナは「私も当時、『ビヨンセのものまねをして』っていきなり言われて……腰、振りました」と笑顔で無茶ぶりされたことを明かしたのだ。

     「フジテレビの女子アナにはアイドルとしての資質、そしてバラエティー番組への対応が求められるので絶好の適性試験。とはいえ、このご時世ですからネット上では『ただのパワハラ』、『おやじのセクハラ』、『圧迫面接じゃねーか』など手厳しい声があがっています。フジの女子アナはまず顔優先。そんな美女たちをドギマギさせてオヤジが楽しむという、ある種のプレーですね。とっくにそういう試験は口コミで広がっているでしょうし、優秀な人材が他局に流れるのも仕方なし。3人の発言はネットニュースになっているので、来年以降、志望者が激減するかもしれません」(テレビ局関係者)

     ここ数年、採用した女子アナたちが“不作”なのは試験内容を考える上層部に問題がありそうだ。

    https://wjn.jp/sp/article/detail/5382349/


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/08/11(土) 01:14:08.85 ID:CAP_USER9.net

    元テレ朝・佐々木正洋アナ フリー転身で大失敗 給料半分、次々病気に…
    8/10(金) 19:30配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/08/10/0011531402.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000117-dal-ent

    佐々木正洋アナウンサー

    (出典 i.daily.jp)


    元テレビ朝日で現在はフリーアナウンサーの佐々木正洋(64)が10日、TBS系「爆報!THEフライデー」に出演。
    2012年、「1億(円)稼ぐ」と豪語し、テレ朝を退社したが、当初の目論見は外れ、収入はテレ朝時代の半分になってしまったことを明かした。

    佐々木は1977年、テレ朝入社。83年、2歳年下でフジテレビのアナウンサーだった古賀万紀子さんと結婚。2児に恵まれた。
    退社直前まで、「ワイド!スクランブル」の新聞記事紹介コーナー『夕刊キャッチUP』を担当し、軽快なテンポの新聞読みでお茶の間の人気者だった。

    12年、57歳でフリーに転身したが、佐々木は「レギュラーも(1本も)ない。きついですよね~」と告白。
    転身後のテレビ出演はわずか6本。夕刊キャッチUP風に転身後からこれまでを読み上げた。

    それによると、フリー転身は万紀子夫人に大反対されていたが、「俺は一億(円)稼ぐから」と土下座。なんとか了承してもらった。
    しかし、現実は厳しく、給料はテレ朝当時の半額に。さらに、仕事がないストレスから髄膜炎を発症し、40度以上の熱が1週間以上続き、生死の境をさまよったり、昨年末には突発性難聴で片耳が聞こえなくなった(現在は回復)。
    ほかにも逆流性食道炎など次々に発症していたことが明かされた。

    ★1がたった時間:2018/08/10(金) 21:59:39.20
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1533905979/


    【【芸能】フリー転身も仕事なし 元テレ朝・佐々木正洋アナの苦悩の日々】の続きを読む

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