【ニュースまとめ】ネタの宝石箱

芸能ニュースをはじめとして、政治・社会・経済などの各ニュースを 紹介。ニュースに対する各方面からの反応をまとめたブログです。 今一番ホットな話題は何なのか、しっかりチェッゥ!

    カテゴリ: スポーツ


    NO.7005837 2018/10/17 01:07
    日本代表、ウルグアイに4-3で勝利 サッカー親善試合
    日本代表、ウルグアイに4-3で勝利 サッカー親善試合
    サッカーの国際親善試合、キリン・チャレンジカップは16日、埼玉スタジアムで行われ、日本がウルグアイに4―3で勝った。

    ワールドカップ(W杯)ロシア大会後、森保監督が就任して以来、日本は国際親善試合3連勝となった。

    日本は前半、南野(ザルツブルク)の3戦連続ゴールで先制。

    追いつかれたが、大迫(ブレーメン)の得点で2―1で前半を終えた。

    後半に入ると、堂安(フローニンゲン)、再び南野がゴールを重ねて突き放した。

    日本は国際サッカー連盟(FIFA)ランキング54位で、W杯8強のウルグアイは同5位。

    この日の勝利で対戦成績は2勝1分け4敗となった。



    【日時】2018年10月16日 21:33
    【ソース】日本経済新聞


    【【大金星】サッカー日本代表、ウルグアイに4-3で勝利】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)



    1 マイメロディ ★ :2018/10/14(日) 07:33:13.65 ID:CAP_USER9.net

    2018.10.14 06:00
    http://dailynewsonline.jp/article/1540112/

     9月いっぱいで日本相撲協会を退職した元貴乃花親方のコメントが、ネット上で話題になっている。

     元親方は、10月8日に亡くなった第54代横綱・輪島大士氏への追悼のコメントを『貴乃花応援会』のウェブサイトに投稿した。
    《私が幼いころですが、輪島さんは先代貴ノ花の自宅へ遊びに来られていました。夜に突然来られてあっという間に残り香を残して帰られるような輪島さんは、私の子供のころの記憶をたどると、宇宙人みたいな、それこそ天孫降臨されたような方でした》
    《輪島さんの思い出をたどると、先代貴ノ花の師匠が残して下さったお話も尽きないほどに思い出されますが、どれもが懐かしいことばかりです》
    《大きな大きな背中の輪島のおじちゃんとの大切な思い出を、いつまでも心にしまっておきたいと思います》

     元親方は幼少のころからちびっこ相撲で優勝するたびに、週刊誌から“輪島の子”などと陰口をたたかれてきた。その後、父・貴ノ花利彰氏の元に入門したときにも、横綱に昇進し、優勝を重ねていたときにも同じようなウワサを立てられ続けている。

     世間の間でも「輪島の40代くらいの顔が貴乃花親方とソックリなんだが……誰も何も言わないところをみると暗黙の了解ってやつなんだろうか」「貴乃花と顔が似てるよね」「顔も似てるけど体型が似てたよね」といった投稿が見受けられていた。

     このウワサに対して、貴乃花親方の母であるタレントの藤田紀子は、2017年に出演したテレビ番組で「根も葉もないことで、本当にくだらない作り話。最初聞いたときはビックリしたけど、今は怒るのもバカらしい」と全否定。しかし、藤田と元親方が現在13年間絶縁状態にあるのは、元親方が「輪島の息子というデマを真に受けてしまったからでは?」との邪推が収まることはなかった。

     藤田は今回、輪島氏が亡くなった件に、追悼として『東京スポーツ』で、「亡くなった親方(故二子山親方=元大関貴ノ花)とデートで輪島さんが連れてこられて初めて会いました。その後も輪島さんを交えて3人で食事しましたが、親方はシャイな方でしたし、2人だけなら場がもたなかったかもしれません。輪島さんがいなければ結婚していたか分かりません」と語った。

     輪島氏の死去によって、真相は完全にヤブの中となったが、デマが回ったまま親子の関係が切れているとなれば、これほど悲しいこともないだろう。


    【【追悼コメント】元貴乃花親方、「輪島のおじちゃん」との思い出を語る】の続きを読む



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 れいおφ ★ :2018/10/08(月) 18:19:03.30 ID:CAP_USER9.net

    ヘタフェ柴崎ベンチ外 恵里菜とラブラブ観戦、指揮官奮起促す
    10/8(月) 6:00配信

    日本代表に復帰したヘタフェMF柴崎は3試合連続でベンチ外。
    7月に結婚した女優の真野恵里菜とスタンドで試合を観戦した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00000033-spnannex-socc

    画像

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 pbs.twimg.com)



    関連スレ
    【サッカー】 柴崎岳、代表招集もヘタフェで出番なし。 リーガで戦うには何が足りない?
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538968720/


    【【ベンチ外から観戦】柴崎岳&真野恵里菜のラブラブ2ショット公開】の続きを読む



    (出典 www.ei-navi.jp)



    1 ローリングねこ ★ :2018/09/26(水) 23:29:13.36

    猛暑、手弁当…「ブラック」扱いの五輪ボランティア 26日から史上最多の11万人募集開始 長野大会経験者「まずは体験を」と呼び掛け

    9/24(月) 17:33配信
    産経新聞

     2020年東京五輪・パラリンピックを支えるボランティアの募集が26日から始まる。大会組織委員会と東京都を合わせて計11万人に上り、国内のスポーツイベントでは史上最大の規模となる。ただ、真夏の猛暑下での活動に加え、期間中の宿泊費も自己負担となるため、インターネット上では「ブラック」「やりがい搾取」と過酷さばかりを指摘する文字が躍る。1998年長野五輪の経験者は「まずは体験してみて」と参加を呼び掛けている。

     五輪関連のボランティアは、会場案内や通訳、競技運営サポートなどを担う組織委の「大会ボランティア」8万人、空港や駅での案内業務などに携わる東京都の「都市ボランティア」3万人が募集される。

     しかし、業務によっては酷暑の中での活動となるほか、活動期間が長い上に宿泊の自己手配・自己負担といった参加条件が厳しく、一部からは「十分な人数が集まるのか」と不安視されている。

     組織委は当初予定していなかった交通費として1日当たり1千円程度の支給を決定。都も大会期間中の宿泊税を免除とするなど策を講じたが、不安を払拭する決定打にはなっていない。

     「ボランティアは無償と言っても、士気を保つには最低限度の待遇が必要」。長野五輪でボランティアを務めた中島誠之(しげゆき)さん(53)は語る。

     長野大会では、全てのボランティアに宿泊場所が提供され、交通費も大会施設間の移動は実費がかからなかった。「全てのポジションのことは分からないが、自分が思うに劣悪な待遇ではなかった」と振り返る。

     ただ、当時はスポーツボランティアというものへの認識が浅く、「不満を言うような待遇かどうかすら分からずにやっていた」と指摘。東京大会ではハードルが高まっているとみられ、費用負担や食事など最低限の待遇面で「せめて組織委職員らと同レベルにしないと不満が募るだろう」。

     さらに長野大会で不満が少なかったのは、組織委との間で情報が共有され、「信頼関係が構築されていたのが大きかった」とも語った。

     東京大会を見据え、酷暑の中、実際に会場予定地周辺を歩いたという。「シフトを組むのが大変だが、(屋外業務は)20分ごとに10分の休憩が必要だ」と分析。「ボランティア側も全ておぜん立てしてもらおうとするのでなく、今からできること、考えられることはある」と話す。

     観客から八つ当たりされることもあるし、担当外の仕事を急遽(きゅうきょ)やらされることもある。しかし、「選手や観客と一緒に喜びを分かち合える。非現実の時間を過ごすことができる。それはお金じゃなくて感情的に高ぶる。体験しないと分からない」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000539-san-spo

    1 2018/09/24(月) 17:39:38.99
    前スレ
    【話題】五輪ボラはお金じゃない「非現実の時間を過ごすことができる。お金じゃなくて感情的に高ぶる」★11
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537964022/


    【元・長野五輪ボランティアが参加を呼びかけ『お金はなくて感情的に高ぶる』】の続きを読む



    (出典 morisite.com)



    1 Egg ★ :2018/09/27(木) 00:19:25.92 ID:CAP_USER9.net

    テニスの全米オープン女子シングルスで、大坂なおみが初優勝を果たした。

    日本人が四大大会のシングルスで優勝するのは男女通じて初。注目度も高く、帰国後の記者会見ではさまざまな質問が上がり、物議も醸した。

    タレントでエッセイストの小島慶子が、世間の気になる話題に思うあんなこと、こんなこと。

    * * *

    いろいろと話題になっている大坂なおみ選手の記者会見。くだらない質問が多すぎると批判もあるようです。アメリカでの記者会見の映像も見たのですが、例の名前の由来だとか、賞金は何に使うんだとか、試合以外のことを聞く人もいる一方で、セリーナ選手が主審に抗議したときは本当に聞こえていなかったのかと食い下がって聞く記者もいました。

    日本の記者会見では試合の内容について突っ込んで聞く質問は確かに少なく、海外通信社のAFPくらい。ほかはテレビ局が多かったせいか、とにかく「チャーミングでゆるい大坂選手」を引き出そうという狙いが強かったように思います。テレビ局としては、独特のとぼけた感じで笑顔を見せる映像が欲しかったんでしょう。

    日本人らしさについて尋ねたハフィントンポストの記者の質問内容が曖昧だったために通訳が誤訳し、大坂選手が「それって質問なの?」と困惑する場面もありました。

    ハフィントンポストの別の記者によると、質問した記者は「大坂選手の活躍で海外の古い日本人のイメージが変わると思うか?」と聞きたかったんだけど、通訳が「海外はあなたを古い日本人のイメージでとらえている」と誤訳。「テニスのこと?」と意味をとらえかねた大坂選手が「私は私。テニスは日本らしいプレーではないかも」と答えました。

    このやりとりを「失礼な質問だ」と批判する声があるけど、私はそうは思わないなあ。質問がへたすぎたことは確かだけど、記者会見はバラエティ番組ではないんだから、どんなことでも、記者が聞きたいことを聞くべきです。

    ただ、海外での日本人のイメージの変化について彼女に聞いても的外れ。あえて聞くなら、彼女自身が自分と日本との結びつきをどのように意識しているかじゃないのかな。日本とハイチにルーツを持ち、アメリカで育った大坂選手はきっと多くの日本人にとっては「変わった日本人」。

    2017年にノーベル文学賞を取ったカズオ・イシグロさん(英国籍)のときもそうだったけど、日本で育った期間が短く、日本語もあまりしゃべれない人は、日常生活では「日本人」として受け入れられないのに、世界的な評価をされた途端に「あの人は日本人だ!」と親近感を抱く。

    そういう矛盾した、というか現金な反応をする人が多いのは、日本人らしさという謎のイメージにこだわる習慣ゆえ。国籍や人種や出身国がいろいろでも、人は自分が何人であるかを他人にどうこう言われる筋合いはないし、自分と文化とのつながりは超個人的な形で育まれるもの。それを引き出す質問であれば良かったと思います。

    そもそも他人の手柄で自分を誇ろうとすること自体が厚かましくない? 彼女の偉業は彼女のもの。私は大坂選手が日本だからではなく、彼女が成し遂げたことをたたえたいです。

    ●小島慶子(こじま・けいこ)タレント、エッセイスト。テレビ・ラジオ出演や執筆、講演とマルチに活動中。現在、日豪往復生活を送る。近著に『絶対☆女子』『るるらいらい 日豪往復出稼ぎ日記』(共に講談社)など

    9/26(水) 6:12配信 週刊プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-01071380-playboyz-spo

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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