【ニュースまとめ】ネタの宝石箱

芸能ニュースをはじめとして、政治・社会・経済などの各ニュースを 紹介。ニュースに対する各方面からの反応をまとめたブログです。 今一番ホットな話題は何なのか、しっかりチェッゥ!

    カテゴリ:経済 > 話題商品



    (出典 getnavi.jp)



    1 ばーど ★ :2018/10/14(日) 20:07:36.32

    主なストロング清酒。アルコール度数は15度から18.5度までさまざま

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    缶チューハイやビール類ではストロング系の存在感が高まっており、コンビニエンスストアのRTD(チューハイ・サワーなどの低アルコール飲料)の棚の半分を占める売場も見られる。炭酸飲料やスナック菓子でもストロングと銘打つ商品が登場しており、もはや1つのトレンドだ。清酒においても今年に入って、6月に先行して小西酒造がストロング清酒を発売し、秋冬の新商品では他メーカーもスタンスはそれぞれ異なるが、ストロングに分類される商品を一斉投入したことで、清酒業界においてもストロング時代が到来することとなった。
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    〈パイオニアは月桂冠〉

    ストロング清酒のパイオニアは月桂冠(京都市伏見区)だ。2012年3月に「上撰エコカップストロング」(アルコール度数17度)と「純米エコカップストロング」(16度)を発売。また、同年9月に2Lの容量で「辛口ストロングパック」(17度)を発売している。辛口パックは価格勝負となるため、その後は終売するに至った。「経験からいくとうまくいかないのでは。売れる地域が決まる。そこだけだと成り立たない」(同社)と指摘。酒飲みの県として有名な新潟のみで顕著に売れたという。

    現在のストロング清酒の流れをつくったのは、17年3月に小山本家酒造(さいたま市西区)が発売した「界」(17度)との見方もある。灘・伏見の大手メーカーからも、「数量はそこまでではないが、入っているところは伸びている」「『界』は売れている」と注目を集めている。

    小山本家酒造は、「好調で目標は達成している。味わいが評価されており、リピーターを獲得できている。売場担当者やバイヤーからも好評だ。これまでこういった商品がなかったのも要因」と手ごたえを語る。

    今年6月には、小西酒造(兵庫県伊丹市)がアルコール度数16度で「白雪 淡麗辛口 ストロング1.8Lパック詰」と「白雪 淡麗辛口 ストロング180mlカップ詰」を発売した。淡麗辛口にこだわり、飲み応えがありながらキレのあるドライを目指した。「他社に先駆けてトライし、それなりの結果だったので、秋から本格展開を始める」(同社)。

    ■〈今シーズン、4社が新商品投入〉

    この秋冬の新商品では4社がストロング清酒を投入した。菊正宗酒造(神戸市東灘区)は「濃い辛口パック」(17度)を新発売した。「提案では比較試飲が必要だ。単品ではなく比較試飲でバイヤーに味わってもらい、扱ってもらいやすくする」(同社)。黄桜は「ストロングドライ」(17度)を投入した。「最近の流行で、これから拡大に向かうと思う」(同社)。

    宝酒造(京都市下京区)の「天」〈飲みごたえ辛口〉(15度)は、ストロングの位置付けではなく、辛口ユーザーは既存の辛口では飲みごたえ感が足りないという調査結果から、後味をしっかり残す辛口として発売。「すっきりと、飲みごたえを求めていた辛口ユーザーにベネフィットを付加する意味合いが強い」(同社)。

    沢の鶴(神戸市灘区)の「米だけの酒 純米原酒生貯蔵パック」(18.5度)は、ストロング清酒の中で最も高いアルコール度数だ。これまで「米だけの酒」シリーズは、一般的な度数と10.5度の低い商品を揃えていたが、「これまでなかったカテゴリーを埋める意味合いで発売した」(同社)。

    ストロング清酒で気になるのは、飲む量が減る可能性だ。それについては、「アルコールを常に飲む人は自分の量があり減らさない。酔うまでには時間がかかる。2合飲む人は度数が高くなっても2合飲むと思う」(菊正宗酒造)、「日本酒好きの人が買うと思うので量が減る心配はしていない。度数で4度の違いなので、半分になるとは思わない」(沢の鶴)、「氷を入れて自分好みの度数にできる。40~50代のパックユーザーへの調査でも氷を入れて飲む人が多い」(宝酒造)。

    未発売のメーカーからは「1つの流れではあり検討はしている」「今後の検討材料ではある。視野に入れるという話は、開発では出ている」といった声が聞かれた。秋冬の結果次第では、追随するメーカーが出てくる可能性もありそうだ。

    10/14(日) 19:21
    食品産業新聞社ニュースWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00010000-ssnp-bus_all&p=1


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    (出典 www.softantenna.com)



    1 サーバル ★ :2018/10/06(土) 19:46:11.55

    Microsoftは6日、Windows 10 October 2018 Update(バージョン1809)のロールアウトを一時停止したことを明らかにした(Windows 10 update history、 Windows Centralの記事)。

    スラドのコメントでも出ているが、バージョン1809ではアップグレード時にユーザーのファイルが消失する問題が報告されていた。今回の決定はこの問題を受けたもので、調査が完了するまで全ユーザーに対しロールアウトを停止する。メディア作成ツールで作成したバージョン1809のインストールメディアを持っている場合も使用しないようにとのこと。現在、「Windows 10のダウンロード」ページで提供されているのはWindows 10 April 2018 Update(バージョン1803)となっている。

    これとは別にバージョン1809ではIntel Display Audio Driver(intcDAud.sys、バージョン10.25.0.3~10.25.0.8)との互換性問題も発生しており、このバージョンのドライバーがインストールされた環境への提供は既に一時停止していた。

    バージョン1809でRTMになったビルド17763では、Insider Previewとして公開された時点で既知の問題点としてタスクマネージャーの表示に関する問題(CPU使用率が正確に報告されない、バックグラウンドプロセスを展開する「>」が点滅し続ける)が挙げられていたが、修正されないまま一般提供が始まっている。また、リリースプレビューリングでの事前テストは行われず、一般提供と同時の提供開始となった。これについてMicrosoftのBrandon LeBlanc氏は、リリースプレビューリングをサービスの検証とロールアウトのテストをするために使用したと説明している。

    このほか、ネットワークアダプターの設定でIPv6を無効にするとMicrosoft EdgeやWindowsストアアプリがインターネットに接続できない問題も発生している。バグとはいえないが、アップデート後に「電卓」アプリのウィンドウが巨大化することも話題となっているようだ。Windows 10の電卓アプリはウィンドウサイズを変更可能で、個人的には以前から大きくしていたので特に気付かなかった。
    https://m.srad.jp/story/18/10/06/0848221


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    (出典 i.ytimg.com)



    1 えりにゃん ★ :2018/09/19(水) 20:21:04.21

     ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、プレイステーションタイトルを20作品収録した“プレイステーション クラシック”を
    2018年12月3日に発売することを発表した。価格は9980円[税抜]。

     本商品は日本、北米、欧州で同時発売となり、価格は9980円[税抜](99USドル[税抜]/99ユーロ[税込])。数量限定での発売となる。

     プレイステーション クラシックは、初代プレイステーションの外見やボタン配置、コントローラ、外箱パッケージのデザインをほぼそのままに、
    縦横サイズで45%、体積で約80%コンパクトにして復刻。
     商品には、本体のほか、テレビなどの外部ディスプレイに接続するためのHDMIケーブルと、本体の電源供給時に市販のUSB対応ACアダプターに
    接続するUSBケーブルが付属。また、専用コントローラも2個同梱され、対戦や協力プレイにも対応する。

    収録タイトルは、『ワイルドアームズ』や『JumpingFlash! アロハ男爵ファンキー大作戦の巻』といったソニー・インタラクティブエンタテインメント
    タイトルのみならず、『ファイナルタンタジーVII インターナショナル』(スクウェア・エニックス)、『R4 RIDGE RACER TYPE 4』
    (バンダイナムコエンターテインメント)といったサードパーティーの名作タイトルも含め、全20作品。ダウンロードなどでソフトウェアの追加を
    行うことはできない。
     アナウンストレーラーで確認できたタイトルは、以下の通り。
    ・ワイルドアームズ
    ・JumpingFlash! アロハ男爵ファンキー大作戦の巻
    ・鉄拳3
    ・ファイナルファンタジーVII インターナショナル
    ・R4 RIDGE RACER TYPE 4

     その他本体概要は以下の通り。
    【プレイステーション クラシック 概要】
    映像出力:720p、480p
    音声出力:リニアPCM
    入出力:HDMI端子、USB端子(Micro-B)、コントローラ端子×2
    電源:DC 5V/1.0A
    最大消費電力:5W
    外形寸法:約149×33×105mm(幅×高さ×奥行)(コントローラ除く)
    質量:本体 約170g、コントローラ 約140g
    動作環境温度:5℃~35℃

    ファミ通.com
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00000007-famitsu-game

    (出典 www.jp.playstation.com)


    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537348952/


    【ミニPS“プレイステーション クラシック”が12月3日発売決定!気になる詳細情報も公開】の続きを読む

    【最終まとめ】Apple新製品発表イベント直前に公式サイトからリークしたこと一覧 【最終まとめ】Apple新製品発表イベント直前に公式サイトからリークしたこと一覧
    …cBookより多いですよ…。新型Apple Watchは40mmと44mmの2モデル先日のリークより、新型Apple Watchはベゼルレスディスプレ…
    (出典:IT総合(ギズモード・ジャパン))



    (出典 iphone-mania.jp)



    【Apple新製品発表イベント前 公式サイトかのリーク情報一覧】の続きを読む



    (出典 www.oishii-shinshu.net)



    1 ばーど ★ :2018/09/07(金) 09:10:19.21


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    種がなく、皮ごと食べられる赤色のブドウを長野県が新たに開発し、6日、須坂市で農家にお披露目されました。

    「長果11」というこのブドウは、種がなく、皮ごと食べられる赤色のブドウで、長野県の果樹試験場が「シャインマスカット」や「ナガノパープル」に続く人気のブランドにしようと10年かけて開発しました。
    ことしの秋から苗が販売されるのを前に、6日は須坂市で農家を対象にした味や栽培方法などの説明会が開かれ、県内のブドウ農家などおよそ450人が参加しました。

    説明会では、開発に携わった担当者が味の特徴を「糖度が高くて非常に甘く、ほのかにマスカットの香りもする」と説明したほか、栽培については、「ばらついて見えないよう、県内で色の統一を図る必要がある」などと指摘していました。
    このあと試食が行われ、農家たちはこれまでのブドウとの味や食感の違いを確かめていました。

    参加した塩尻市の農家の男性は、「房が大きく味も食べやすいので何本か植えてみたいです。色も鮮やかで、県を代表するブランドとして広まればいいと思います」と話していました。
    開発に携わった県果樹試験場育種部の泉克明部長は、「種がなくて丸ごと食べられるブドウが圧倒的に人気なので、新たな長野県のブドウとして売り出していきたい」と話していました。

    「長果11」は、4年後の2022年に市場に出回る予定だということです。

    09月07日 06時37分
    信州 NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20180907/1010005499.html


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