【ニュースまとめ】ネタの宝石箱

芸能ニュースをはじめとして、政治・社会・経済などの各ニュースを 紹介。ニュースに対する各方面からの反応をまとめたブログです。 今一番ホットな話題は何なのか、しっかりチェッゥ!

    カテゴリ:芸能 > お笑い



    (出典 img.sirabee.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/18(木) 07:18:55.77 ID:CAP_USER9.net

     ローラや水原希子らの面々を抑え、我が国の“インスタ女王”に君臨するのが、渡辺直美(30)である。日本を飛び越えワールドワイドな活躍を見せる人気者ゆえの苦労か。思わずこぼれた「ふざけんなよ」――。

     ***

     10月15日現在、渡辺のInstagramフォロワー数は約830万人。今年7月には、あのTIME誌が選ぶ「ネット上で最も影響力のある25人」のひとりに数えられたほか、つい先日も英紙フィナンシャル・タイムズが彼女にインタビューを敢行している。

    “世界のNaomi Watanabe”の感があるが、それゆえに派手な炎上を見せたのが9月のGUCCI公式インスタへの登場だった。同ブランドのアイテムで着飾った渡辺の写真に対し、英語やアラビア語など、幅広い言語で批判的なコメントが寄せられたのである。その内容は主に「デブ」との体形批判。渡辺自身も〈私の写真が世界で大炎上〉と言及している。

     そんな渡辺が、千葉県・幕張に姿を現したのは、10月14日のこと。神田外語大学で開催されたシンポジウム「朝日教育会議」(主催:朝日新聞社)のゲストとして登壇し、45分にわたってトークを披露した。イベントのテーマが「ボーダレス社会を生き抜くための言葉の力」ということで、留学経験のある渡辺に白羽の矢が立ったようだ。

     まず、海外とのかかわりについて問われた渡辺は、

    「母が台湾人なので、子供の頃から向こうと日本を行ったり来たりはしていました。15、6歳の頃にはHIP HOPに関心を持つようになり、ラッパーの50CENTと結婚できると思い、ニューヨークを意識しましたね」

     と語る。ただしこのときは渡米せず。留学を実行したのは、2014年の時だった。すでに、芸人としてキャリアを確立していた彼女だったが、

    「留学しようと思ったきっかけは、よく分からないんですよね。同世代のメンバーと3年やらしてもらったコント番組『ピカルの定理』(フジテレビ系)と、子供の頃から出るのが夢で、少女隊の頃からお世話になっていた『笑っていいとも』(同)が同じタイミングで終わったんですよ。やばい、これから一人で戦わなきゃいけない、と思って。ここで一度、立ち止まる勇気を持って、自分の武器を改修しようというのがあったんです」

    ■千鳥・大悟から「がんばりや」

     ということで、エンターテイメントの本場・NYで勉強しようと決めたという。期間は3カ月。だが、吉本の社員は、基本的に反対のスタンスだった。

    「好きなことをやる私たち芸人を正しい方向に歩ませるのが社員さんですからね。でも『3カ月後には仕事ないで』なんて言ってくる人もいて、『は? 覚えておけコノヤロー』と。反骨精神? ハングリー精神? 逆にやる気がでました」

     反対に芸人は皆応援してくれたという。

    「平成ノブシコブシの吉村(崇)さんは『行って来いよお前』とおっしゃってくれましたし、千鳥の大悟さんは『ほんまか。がんばりや』と、だいぶ熱い話をしてくれました。ここでお話するのは恥ずかしいくらいの。でも留学から帰ってきたとき、吉村さんから『今だから言うけど、留学すると聞かされたとき、“終わった”と思った』って言われましたね。『仕事なくなるだろうと思ったけど、言えなかった』って。言ってくれよ! この人は信用できないな、と思います……」

     以降は、留学生活についてのトークが続いた。〈NY 学校 いいところ〉でググり、自力でマンツーマンの学校を見つけたこと、家は決めずに発ち、最終的にイタリア系アメリカ人「ニック」の家に居候することになったこと、ただしニックとは“何もなかった”こと、当初は英語が雑音にしか聞こえずにやめようと思ったが、反対した吉本のムカつくジジイの顔が浮かんで耐えたこと、2週間ほど経つと少しずつ単語が聞き取れるようになったこと……。

    「片言しかしゃべれない英語で、日本の番組でさんざんコスったエピソードトークを学校の先生に披露したら、5分くらいうずくまって笑ってました。“アメリカ人だから通じない”じゃない。笑いは国境を越える、と思いましたね」

    >>2以降に続きます

    10/18(木) 6:50配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00550284-shincho-ent


    【【思わず本音ポロリ】渡辺直美、インスタ炎上に「ふざけんな!」】の続きを読む



    (出典 img.horipro.co.jp)



    1 muffin ★ :2018/10/17(水) 11:50:56.22 ID:CAP_USER9.net

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201810170000347.html
    2018年10月17日11時10分

    さまぁ~ずの三村マサカズ(51)が、相方の大竹一樹(50)と元フジテレビアナウンサーの中村仁美(39)夫妻に対してネット上でささやかれる離婚危機の声に反論した。

    中村が15日放送のフジテレビ系「長嶋一茂と怒れる女たち」に出演して夫に対する不満をぶちまけたことで、ネット上では離婚寸前かとうわさする声があがっているが、三村は16日更新のツイッターで「もう。ホントにテレビ観ないで、ネットニュース見て、うわさ話するのやめましょうか。ダサいでしょ。自分で感じよう委員会。の委員より」とくぎを刺した。

    番組の内容について「取り方によっては、離婚寸前の夫婦ですよね」としつつも、「でもね。そんなんじゃないじゃん。照れくさくてテレビでは言えねーよ!という、うちの夫婦の見解」と反論。「今、この大竹夫婦のおもしろに食い付き気味のひとに。大竹仁美を、中村仁美をさまぁ~ずファンなら、悪く言っては、面白くない。だって大竹が悪いんだもん。まじで。ダメ親父でしょ。俺も。。ダメ親父。。これもマジで」とツイートした。


    【【さまぁ~ず】三村マサカズ、ネットで囁かれる大竹と中村仁美の離婚危機説に物申す】の続きを読む



    (出典 www.newscafe.ne.jp)



    1 ばーど ★ :2018/10/16(火) 11:27:26.65 ID:CAP_USER9.net

    16年前の淫行疑惑を『FRIDAY』(10月5日号)に報じられた、バナナマン・日村勇紀。

     この報道に関しては、賛否両論があり、ネット上でも多くの意見が交わされたが、どちらかといえば、日村擁護派が優勢だったように思える。

    「相手の女性が当時未成年であったとしても、16年も前の話です。また女性が年齢を偽っていたということから、彼にまったく非がないとまではいかなくても、“いまさら、ほじくり返す話じゃない”という意見が多かったですね。反対にその女性を非難する声もありました」(スポーツ紙記者)

    このままでは使いづらい
     NHKのバラエティ番組が放送延期になった以外は、ペナルティもほぼない状況で、予定通り出演を果たしている。

    「一番心配だったのは番組スポンサーの意向でしたが、幸いなことに、彼を降板させろという意見は出なかったようです」(テレビ局関係者)

     何とか危機を脱出できたように思えるが、安心するのはまだ早いという人も。

    「正式な会見も開いてなく、出演した番組内で簡単に頭を下げただけでは納得していないというスポンサーは少なくありません。“このままでは使いづらい”というテレビマンもいるようです」(前出・スポーツ紙記者)

     というわけで、世間よりも業界内での目の方が厳しいようだ。この状態が続くなら、確かに安心はできないだろう。前出のスポーツ記者が続ける。

    「もともと高かった日村さんの好感度が、この一件で大きな打撃を受けました。今後も彼がテレビに映るときに違和感を覚える視聴者も多いでしょう。

     法律的には時効になっているので、現行のレギュラー番組を降板するといったペナルティがなかったとしても、たとえば、今後、CMに彼を起用したいと思うスポンサーは出てこないでしょうね。最悪、新しい番組が決まらない可能性があります」

     今は表面上、この件に関しては収束しているように見えるが、

    「会見を開くなどして、ちゃんと“ケジメ”をつけていれば、もっと明るい見通しがあったと思います。“過去の話”だと軽視したことが、今後ボディーブローのように効いてきて、コンビ内の格差がじわじわと広がっていく恐れがありますね。

     好感度が高く、ピンでもレギュラー番組を抱えている設楽さんは今後も仕事が増え続けるでしょうし、そうなると“解散”を心配する声も……」(放送作家)

     鎮火したように見えても、火種がくすぶっていて、再燃する可能性はある。

     なんでも初期消火が大切ということだ。

    <芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
    ◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

    2018年10月14日 18時30分
    週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15443402/

    ★1が立った時間 2018/10/15(月) 00:23:22.50
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539530602/


    【【淫行報道の余波】バナナマン、業界内に広がるコンビ格差拡大への懸念】の続きを読む



    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 ストラト ★ :2018/10/15(月) 20:00:56.69 ID:CAP_USER9.net

    14日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で愛媛県が拠点のアイドルグループ「愛の葉Girls(えのはガールズ)」メンバーとして活動し、3月に自殺した大本萌景さん(当時16)の遺族で母親の大本幸栄さん(42)らが、自殺は所属事務所によるパワハラや苛酷な労働環境で精神的に追い詰められたためとして、代表取締役やスタッフらに総額9200万円の損害賠償を求めている裁判を特集した。

    松本人志(55)は、今回の裁判に「こういう自殺の話になったときに、原因をみなさん突き止めたがるじゃないですか」とした上で「正直言って、理由なんて自殺、ひとつじゃないと思うんですよ。いろんな複合的なことが重なって、許容範囲を超えちゃって、それこそ水がコップからあふれ出ていっちゃうんだと思うんです。これが原因だからってないんです。ないから多分、遺書もないんです」と自身の見解を示した。

    さらに「これは突き止めるのが不可能で、もちろん、ぼくは事務所が悪くないとも言えないですし、言うこともできないんですけど、我々、こういう番組でこういう自殺者が出てこういうニュースを扱うときになかなか亡くなった人を責めずらい、責めれないよね。でも、そうなんやけど、ついついかばってしまいがちなんだけど、ぼくはやっぱり死んだら負けやっていうことをもっとみんなが言わないと、死んだらみんながかばってくれるっていうこの風潮がすごく嫌なんです」と持論を展開した。
    「勉強、授業でも死んだら負けやぞっていうことをもっともっと教えていくべきやと」と訴えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000055-sph-ent

    松本人志

    (出典 www.hochi.co.jp)


    ★1=2018/10/14(日) 10:40:55.21
    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539574035/


    【【死んだら負け】松本人志、自殺したご当地アイドルに対して持論を展開】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ひかり ★ :2018/10/14(日) 13:05:04.07 ID:CAP_USER9.net

     吉本興業は14日、京都市内でライブコンテンツ事業「少女歌劇団プロジェクト」の概要発表会見を行った。

     「清く・明るく・麗しく」をテーマに、メンバーは日舞、茶道、殺陣、ダンスなどのレッスンに励み、成長していく少女を見守り、成長していく新しい
    ライブ・エンターテインメントの形を目指す。

     アドベンチャーゲーム「サクラ大戦シリーズ」などを手掛けた広井王子氏(64)が総合演出を務め、
    「単なる商品として出すのではなくて、少女と一緒に僕らも一緒に勉強しながら日本文化を少女を通して発信できたらいいと思っています」と意気込んだ。

     メンバーは11月1日から満11~17歳の女性を対象に第1期メンバー募集を開始。4月頃にメンバーを決定し、来夏のデビューを目指す。募集は
    30人ほどになる見込みで、最初はCGで1チームを構成し、将来的には「雪」「月」「花」の3チームに発展させることを目指す。

     発足にあたり大阪市内に常設劇場が建設されることも決定。広井氏は現在、カメラを設置し、全世界に配信できるシステムを要望しているという。
    収容人数は200~500人規模で最初の公演はレビューを予定しており、ミュージカルへ成長させていくのが理想だ。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000575-sanspo-ent
    少女歌劇団プロジェクト概要発表会見を行った左から学天即のよじょうと奥田修二、
    尼神インターの誠子と渚、広井王子氏、ゆりやんレトリィバァ、三秋里歩、門脇佳奈子

    (出典 www.sanspo.com)


    【【新プロジェクト始動】吉本興業が「少女歌劇団」立ち上げ 総合演出に『サクラ大戦』の広井王子氏】の続きを読む

    このページのトップヘ