【ニュースまとめ】ネタの宝石箱

芸能ニュースをはじめとして、政治・社会・経済などの各ニュースを 紹介。ニュースに対する各方面からの反応をまとめたブログです。 今一番ホットな話題は何なのか、しっかりチェッゥ!

    カテゴリ: 経済



    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 ティータイム ★ :2018/10/15(月) 16:26:45.21 ID:CAP_USER9.net

    時事通信 2018/10/15-09:07

    コンビニ大手ローソンの子会社で8月に銀行免許を取得したローソン銀行が15日、営業を開始した。スマートフォンのアプリなどを通じ口座開設の申し込みを受け付ける。
    小売り系の銀行では、セブン銀行やイオン銀行が先行し、存在感を示している。顧客の利用拡大に向け、後発のローソン銀がどのような独自性を打ち出すかが注目される。

    ローソン銀は営業開始に合わせたキャンペーンとして、コンビニ店舗に設置した現金自動預払機(ATM)の利用者に、ローソンの人気商品「からあげクン」の割引券を提供する。
    今後は地元商店街と協力して商品割引券を発行するなど、地域との連携にもATMを生かす考えだ。
    当面は全国約1万3000台のATMから得られる手数料収入がローソン銀の収益の柱となる。

    新たな事業として、現金を使わないキャッシュレス決済にも取り組む。
    小売店に手数料負担が生じるクレジットカード会社を介さず、独自の決済基盤を構築し、運営コストが低いキャッシュレス決済の実現を目指す。

    営業を始めたローソン銀行のATMを操作する男性客=15日午前、東京都品川区のローソン店舗

    (出典 www.jiji.com)


    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101500181&g=eco


    【【今後に注目】ローソン銀行が営業開始 先行する小売店系銀行とどう差別化を図る?】の続きを読む



    (出典 getnavi.jp)



    1 ばーど ★ :2018/10/14(日) 20:07:36.32

    主なストロング清酒。アルコール度数は15度から18.5度までさまざま

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    缶チューハイやビール類ではストロング系の存在感が高まっており、コンビニエンスストアのRTD(チューハイ・サワーなどの低アルコール飲料)の棚の半分を占める売場も見られる。炭酸飲料やスナック菓子でもストロングと銘打つ商品が登場しており、もはや1つのトレンドだ。清酒においても今年に入って、6月に先行して小西酒造がストロング清酒を発売し、秋冬の新商品では他メーカーもスタンスはそれぞれ異なるが、ストロングに分類される商品を一斉投入したことで、清酒業界においてもストロング時代が到来することとなった。
    .
    〈パイオニアは月桂冠〉

    ストロング清酒のパイオニアは月桂冠(京都市伏見区)だ。2012年3月に「上撰エコカップストロング」(アルコール度数17度)と「純米エコカップストロング」(16度)を発売。また、同年9月に2Lの容量で「辛口ストロングパック」(17度)を発売している。辛口パックは価格勝負となるため、その後は終売するに至った。「経験からいくとうまくいかないのでは。売れる地域が決まる。そこだけだと成り立たない」(同社)と指摘。酒飲みの県として有名な新潟のみで顕著に売れたという。

    現在のストロング清酒の流れをつくったのは、17年3月に小山本家酒造(さいたま市西区)が発売した「界」(17度)との見方もある。灘・伏見の大手メーカーからも、「数量はそこまでではないが、入っているところは伸びている」「『界』は売れている」と注目を集めている。

    小山本家酒造は、「好調で目標は達成している。味わいが評価されており、リピーターを獲得できている。売場担当者やバイヤーからも好評だ。これまでこういった商品がなかったのも要因」と手ごたえを語る。

    今年6月には、小西酒造(兵庫県伊丹市)がアルコール度数16度で「白雪 淡麗辛口 ストロング1.8Lパック詰」と「白雪 淡麗辛口 ストロング180mlカップ詰」を発売した。淡麗辛口にこだわり、飲み応えがありながらキレのあるドライを目指した。「他社に先駆けてトライし、それなりの結果だったので、秋から本格展開を始める」(同社)。

    ■〈今シーズン、4社が新商品投入〉

    この秋冬の新商品では4社がストロング清酒を投入した。菊正宗酒造(神戸市東灘区)は「濃い辛口パック」(17度)を新発売した。「提案では比較試飲が必要だ。単品ではなく比較試飲でバイヤーに味わってもらい、扱ってもらいやすくする」(同社)。黄桜は「ストロングドライ」(17度)を投入した。「最近の流行で、これから拡大に向かうと思う」(同社)。

    宝酒造(京都市下京区)の「天」〈飲みごたえ辛口〉(15度)は、ストロングの位置付けではなく、辛口ユーザーは既存の辛口では飲みごたえ感が足りないという調査結果から、後味をしっかり残す辛口として発売。「すっきりと、飲みごたえを求めていた辛口ユーザーにベネフィットを付加する意味合いが強い」(同社)。

    沢の鶴(神戸市灘区)の「米だけの酒 純米原酒生貯蔵パック」(18.5度)は、ストロング清酒の中で最も高いアルコール度数だ。これまで「米だけの酒」シリーズは、一般的な度数と10.5度の低い商品を揃えていたが、「これまでなかったカテゴリーを埋める意味合いで発売した」(同社)。

    ストロング清酒で気になるのは、飲む量が減る可能性だ。それについては、「アルコールを常に飲む人は自分の量があり減らさない。酔うまでには時間がかかる。2合飲む人は度数が高くなっても2合飲むと思う」(菊正宗酒造)、「日本酒好きの人が買うと思うので量が減る心配はしていない。度数で4度の違いなので、半分になるとは思わない」(沢の鶴)、「氷を入れて自分好みの度数にできる。40~50代のパックユーザーへの調査でも氷を入れて飲む人が多い」(宝酒造)。

    未発売のメーカーからは「1つの流れではあり検討はしている」「今後の検討材料ではある。視野に入れるという話は、開発では出ている」といった声が聞かれた。秋冬の結果次第では、追随するメーカーが出てくる可能性もありそうだ。

    10/14(日) 19:21
    食品産業新聞社ニュースWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00010000-ssnp-bus_all&p=1


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    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    1 ばーど ★ :2018/10/14(日) 21:36:13.10

    黒田東彦日銀総裁は14日、安倍晋三首相が予定通り来年10月に実施する意向を固めた消費税率10%への引き上げに関し、
    「現時点で景気に大きなマイナスの影響があるとは考えていない」との認識を示した。訪問先のインドネシアのバリ島で開かれた討論会で発言した。

     黒田総裁は、消費税率が一律に5%から8%へ引き上げられた前回の増税時と異なり、食料品などを8%に据え置く軽減税率が適用されると説明。
    10%への税率引き上げによる負担増は「前回引き上げ時に比べ約3分の1から4分の1」にとどまるとの試算を紹介し、「(景気への影響は)極めて小さい」と述べた。

    2018/10/14-13:07 時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101400194&g=eco

    ★1が立った時間 2018/10/14(日) 16:29:08.32
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539512872/


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    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 ばーど ★ :2018/10/11(木) 22:24:30.34

     世界最速の時速360キロ運転をめざす新幹線試験車両「ALFA―X(アルファエックス)」の開発状況を、JR東日本が発表した。10両編成のうち7両の外形ができあがり、来年5月には完成予定という。

     騒音問題を解決するため、鼻の長さを変えた2種類の先頭車を製作。現行の主力車両「E5系」の15メートルより長く、一方(1号車)は16メートル、もう一方(10号車)は22メートルだ。色はメタリックを基調とし、グリーンの帯をあしらっている。

     実験走行は東北新幹線で行う予定。通常ブレーキに加えて空気抵抗を利用する空力ブレーキの実用化や、将来の自動運転化に必要な車両制御技術の開発をめざすという。(細沢礼輝)


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


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    2018年10月11日17時11分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLB3524PLB3UTIL02B.html


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    (出典 tblg.k-img.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/11(木) 06:56:07.75

    飲食によって腹痛や下痢、嘔吐、発熱といった症状が起きる食中毒は、梅雨から夏にかけて高温多湿の時期に多発する。
    食事を提供する外食産業が経営の根幹に据えるべきは「食の安全」であるにもかかわらず、
    今年も大手外食で食中毒事件が起きた。その対応で“経営者力”が問われる。

    外食最大手のすかいらーくホールディングス(HD)は9月10日、グループの回転ずしチェーン「魚屋路」(ととやみち)で食中毒が発生したとして、
    東京、神奈川、埼玉、山梨の4都県にある全24店の営業を自粛したと発表した。

    横浜市の磯子上中里店と横浜十日市場店で、8月31日から9月2日にかけ宅配・テイクアウトで提供された食事を食べた
    28人が下痢などの症状を訴え、社内検査で生ウニから腸炎ビブリオ菌が検出された。

    魚屋路は全24店を所管する保健所に届け出を行い、19日までに17店が営業停止の行政処分を受けた。
    営業停止期間が過ぎた店もあるが、営業再開の時期は未定としている。

    魚屋路は、ファミリーレストランの「ガスト」「バーミヤン」を手がける、すかいらーくレストランツが運営している。
    食中毒や店舗休業などの告知は当初、すかいらーくHDのホームページ(HP)ではなく、魚屋路単体のHPだけだった。

    全店の休業についても魚屋路のHPで公表したが、12日夜になってすかいらーくHDのHPでも告知するようになった。
    マスコミ向けの発表はなく、記者会見さえ開かれないままだ。

    すかいらーくHDでは、食中毒は各チェーンで対応するのが原則だという。
    小さなチェーンの食中毒に、グループ本社は頭を下げないということなのか。
    食の安全を軽視したと受け取れかねず、上場企業としての説明責任が問われる。

    ●モスフード、食中毒多発で株価急落

    モスフードサービスは9月10日、長野県茅野市の加盟店「モスバーガーアリオ上田店」で食中毒が発生したと発表した。
    上田保健所から、8月20日に同店を利用した4人について、腸管出血性大腸菌O(オー)121による食中毒と断定された。同店は9月10日から営業停止処分を受けた。

    長野県には8月末以降、県内の医療機関からO121に関する届け出が相次いだ。

    今回確認された4人には、8月20日にモスバーガーアリオ上田店でハンバーガーやポテトを食べたとの共通点が見つかった。
    感染したのは長野、上田両市の小学生など4人。うち3人が入院した。

    モスフードサービスは9月14日、モスバーガーの関東・甲信越地方8都県にある19店舗を8月10日から23日に利用した計28人が食中毒の症状を訴えていると、発表した。
    8都県は、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨、長野。

    厚生労働省によると、28人中12人から検出されたO121の遺伝子の型が一致した。
    モスフードサービスは14日、「(店舗が)チェーン本部から納入した食材が原因となった可能性が極めて高い状況だ」と明らかにした。

    9月16日、長野県茅野市の「モスバーガー茅野沖田店」で食中毒が発生し、長野県諏訪保健所から、18日までの営業停止処分を受けたと発表した。

    同店の商品を食べた20代の男女2人が下痢や腹痛などの症状を訴え、うち1人が入院。
    県環境保全研究所の検査で2人の便から検出されたO121は、同じ遺伝子型だった。

    モスバーガーはこれまでにも、食中毒が原因で営業停止処分を受けたことがある。
    2004年12月18日から20日の間に、香川県高松市の「モスバーガー屋島西町店」でノロウイルスによる集団食中毒が発生、被害は148人に及んだ。
    高松保健所から5日間の営業停止処分を受けた。同店は営業再開せず、閉鎖した。


    https://biz-journal.jp/2018/10/post_25044.html
    2018.10.11 00:10 ビジネスジャーナル


    【【食の安全】大手外食チェーン店で相次ぐ集団食中毒 これまでの経緯まとめ】の続きを読む

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