【ニュースまとめ】ネタの宝石箱

芸能ニュースをはじめとして、政治・社会・経済などの各ニュースを 紹介。ニュースに対する各方面からの反応をまとめたブログです。 今一番ホットな話題は何なのか、しっかりチェッゥ!

    2018年09月



    1 ばーど ★ :2018/09/30(日) 10:23:44.46 ID:CAP_USER9.net


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


     夏の音楽特番などの歌番組からバラエティまで、引っ張りだこのDA PUMP。“ダサかっこいい”ブレイクから4ヵ月経ってもその勢いは衰えることはない。2018年も後半戦の今、年末の歌番組での活躍も視野に入ってきた。もはや単なる“バズ”ではなく“ムーブメント”として継続させるのは、やはりグループをけん引するリーダー・ISSAによる“天性の人たらし力”が寄与しているのではないだろうか。

    ■“ダサかっこいい”から4ヵ月、今もヒットが続く「U.S.A.」で証明した“確固たる実力”

     「U.S.A.」のダサいジャケット写真、ダサかっこいいミュージックビデオがネット上でバズったのが今年の5月。ミュージックビデオがYoutubeで公開されてから10日で200万回再生されるなど、瞬間風速のすごさから「6月のシングル発売まで勢いが持つのか」と心配するファンの声がSNSに上がっていたが、その勢いは衰えるどころか今も加速し続けている。

     その後も再生回数を伸ばし、7700万回(9月現在)を超えている。さらに、オリコン週間デジタルシングル(単曲)では7月23日付に1位に輝いており、最新ランキング9月24日付でもトップ5に位置している。すでに“いいねダンス”は子どもたちにまで浸透し、『SONGS』(NHK)や『スカっとジャパン』(フジテレビ系)、『1周回って知らない話』(日本テレビ系)、などでも特集を組まれており、DA PUMP、そしてISSAのブレイクの炎はまだまだ熱い。

     「昨年“バブリーダンス”で話題を集めた荻野目洋子の『ダンシング・ヒーロー』などユーロビートの再評価が来ている時代にマッチしていたこともありますが、この人気の基盤にあるのは彼らの“実力”」と話すのはメディア研究家の衣輪晋一氏。「ISSAさんの歌声もダンスも当時から芸能界屈指と折り紙つきです。初めて見た若者にとっては“に実力のあるパフォーマー”でしょうし、デビュー当時を知っている我々から見ても劣化はまるで感じられない。所属事務所・ライジングが大事にしているパフォーマンスの高さ、生歌の完成度を体現してきたのがDA PUMPであり、けん引してきたのがISSAさん。また、表舞台に姿を見せない間、無料ライブなどで地道に頑張っていたことなどもファンには刺さっています。単なる“バズ”ではなく“ムーブメント”にまでなったのは、そんな彼らの“本物”感によるところも大きい」(同氏)

     事務所の後輩であるw-inds.の橘慶太も「(『U.S.A.』のヒットは)仕掛けだけじゃなく、実力ありきなんですよね。実力のある人たちがやるからカッコイイわけだし、バズったんです」と、ORICON NEWSのインタビューで語っている。

    ■モテ男ならではの“盛り上げ上手さ”や、遊び心の効いた無言のエールも話題に

     時を経ても錆びつかない実力の持ち主・ISSA。「さらにいえば、ISSAさんの“盛り上げ上手さ”や、モテ男ならではの時折さりげなく見せる優しさにも、勢いが絶えない要因があると考えます」と衣輪氏は続ける。

     安室奈美恵が引退した翌日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の『ウルトラFES 2018』では、「U.S.A.」のラストを、安室奈美恵の楽曲「a walk in the park」の振り付けに変更してサプライズ披露した。ISSAのアクターズスクール時代の“元先輩”へ向けての無言のエールとリスペクトだったのだろう。遊び心の効いた粋な計らいにSNSでは「感動」「安室ちゃんを入れてくれて本当にありがとう!」「DA PUMP最後すぎる」など多数の称賛が上がった。

    >>2以降に続く

    9/30(日) 9:55
    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000326-oric-ent


    【【この夏大ブレイク】DA PUMP「U.S.A.」いまやブームを超えてムーブメントに】の続きを読む



    (出典 img.recordchina.co.jp)



    1 がしゃーんがしゃーん ★ :2018/09/29(土) 22:15:04.43

    英ランカシャー州ボルトン・バイ・ボウランドに住むクロエ・フィッツパトリックさん(19歳)は、
    恋人マシュー・ヒッグソンさん(21歳)と英航空会社「Thomas Cook(トーマス・クック)」を
    利用してギリシャのザキントス島(ザンテ島)でのホリデーを楽しんだ。
    行きのフライトは何の問題もなかったクロエさんだったが、帰りのフライトで予期せぬトラブルに見舞われた。

    生後10か月の時に重度のストロベリーアレルギーと診断されたクロエさんは、
    万が一の時に備えて常にエピペン2本を持ち歩いている。
    どんなに気を付けていても年に2~3回はアナフィラキシーショックを起こしており、今回の旅行でも細心の注意が必要であった。
    そのため行きのフライト同様、CAにアレルギーのことを伝え配慮を願ったクロエさんだったが、
    チーフ・パーサーにあたる女性から屈辱的な対応を受けたという。

    搭乗時にクロエさんから事情を聞いた2人のCAは、ベリー成分が含まれるマグナーズ・ベリーサイダーや
    ロゼ・ワインを機内サービスで他の乗客に提供しないという同意をした。

    ところがチーフ・パーサーは「あなたのアレルギーのせいで機内サービスが制限されるなんて、
    200人の乗客にとっては甚だ迷惑であり非常に不快だ。エピペンを持っているのなら、問題ないだろう。
    もしくは降機して他の方法で帰ればいい」とクロエさんに反論した。

    思ってもいない対応を受けたクロエさんはショックで思わず涙すると、
    マシューさんが「フライトでのサービスを重視して、乗客の命のリスクは顧みないのか」と詰め寄った。

    さらに他の女性CA2名の説得もあったことから、最終的にチーフ・パーサーは渋々クロエさんの搭乗を承諾し、
    「重度のアレルギー患者が同乗しているため、ストロベリー成分の含まれた食品は一切機内では販売しない。
    また、フライト中はストロベリーの飲食を控えて頂きたい」と機内アナウンスを流したが、
    最後まで不快さを隠さなかったチーフ・パーサーの対応に、クロエさんは酷い侮辱を受けた気持ちになった。

    http://japan.techinsight.jp/2018/09/ellis07470926.html

    (出典 static.techinsight.jp)


    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538223487/


    【【他の方法で帰れ!】機内サービス巡、ストロベリーアレルギーの女乗客に対し『鬼対応』】の続きを読む



    (出典 upload.wikimedia.org)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/30(日) 01:12:16.01 ID:CAP_USER9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    女優の土屋太鳳(23)主演のドラマ「チア☆ダン」(TBS系)がまったく振るわなかった。

    初回が8・5%で最終回まで1話も2ケタをクリアできず。
    話平均7・1%に終わった。

    「チアダンスのシーンでのお色気が全体的に足りなかったです。
    各所属事務所の期待の若手が勢ぞろいしていたこともあり、制作サイドがあれこれ忖度したようですが、惨敗してはその忖度も意味がありません」(テレビ局関係者)

    9月7日からは芳根京子(21)とW主演を務めた映画「累-かさね-」が公開中。
    同作は初週の映画ランキングでは9位に入ったが、2週目以降は10位以下の圏外に転落してしまったのだ。
    「テレビ番組での番宣もしっかりこなし、おまけに、大手の東宝が配給しているにもかかわらずの惨敗。
    土屋といえば、今年4月に公開の菅田将暉とのW主演映画『となりの怪物くん』もコケてしまいました。
    なかなかここまで連続して主演作品のオファーが入る女優もいないのでほかの事務所からしたらうらやましい限り。
    しかし、連続してコケてしまっっては土屋の株は大暴落です」(映画業界関係者)

    そんな土屋だが、作品が不振の原因はなかなか特定のファン層を獲得できないことのようだ。

    「『優等生過ぎる』などとして女子には嫌われている土屋。となると、徹底的に男性ファンの獲得を目指すしかありません。
    鍛え上げた美ボディで“隠れ巨乳説”も出ている土屋ですが、やはり足りないのはエロス。
    これまでにないような濡れ場、きわどい水着グラビアなど、未経験の仕事に挑戦して男心をがっちりつかむしかないでしょう」(芸能記者)

    来年以降の土屋の“挑戦”に期待!

    http://dailynewsonline.jp/article/1529445/
    2018.09.28 21:20 週刊実話

    前スレ                       2018/09/28(金) 22:19
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538140742/


    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    【【何が足りない?】土屋太鳳、主演映画・ドラマが連続でコケる 】の続きを読む



    (出典 img.jisin.jp)



    1 チチ ★ :2018/09/29(土) 23:19:55.14

    人権問題スレ


    経済評論家の勝間和代氏が28日、NHK「あさイチ」に生出演。

    5月に同性との交際を公表したが、その事を聞かれると目に涙を浮かべながら、
    LGBTの人の割合を分かりやすい例えで表し、「多くの人と同等の権利が欲しいといっているだけ」と訴えた。

    番組では勝間氏をゲストに迎え、さまざなま調理器具を使った時短料理などを披露。勝間流の日常を公開した。
    その中で、今年5月に同性パートナーの存在をオープンにしたことについても触れた。

    公表した時は周囲の反応や仕事を失うのではという恐怖もあったというが、「打ち明けてみたら対面で話する方は皆おめでとうだった」と述懐。
    ただ匿名の掲示板では未だに「八割ぐらいが、気持ち悪いとか、何やってるのとか、お子さんどうするのとかまだまだ書かれている」といい、
    「こういう話をするとまだ涙が出る」と緊張のあまり、涙ぐむシーンもあった。

    勝間氏はLGBTの割合は「5%ぐらい」とも説明。

    博多大吉が「5%って少なく見えるけど、20人に1人ってことでしょ?」と言うと、
    勝間氏は「クラスに2人程度。あとは佐藤さん、田中さん、鈴木さん、高橋さんを合わせたよりも多い感じ」と日本に多い名字を上げ
    「今までこの4つの名字の人と会ったことが無い人はいないはずなんですよ。でもLGBTにあったことが無い人がいる。
    それは(LGBTの人が)言ってないから。左利きの人数よりやや少ないぐらいです」とも語った。

    勝間氏は「多い権利を欲しいと言ってる訳ではなく、同等の権利が欲しいといっているのに、
    それなのに差別されてしまう」と改めて同等の権利を訴えていた。
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/09/28/0011682061.shtml


    【【みんなと同等の権利が欲しいだけ】勝間和代氏、LGBTへの理解を求めて涙の訴え】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2018/09/29(土) 20:38:44.56 ID:CAP_USER9.net

    「週刊文春」編集部 1時間前


    経営する芸能事務所には妻も所属
    http://bunshun.jp/articles/-/9116?page=1

     テレビで見ない日はない、という状況になりつつあるタレントのヒロミ(53)。10月からは、ロンドン留学を理由に「火曜サプライズ」(日テレ系)を降板するウエンツ瑛士(32)に代わり、司会を務めることになった。


    「生放送中、別の番組を収録中のヒロミが中継で登場する形で交代が発表されましたが、『オマエのわがままで俺も引っ張り出されているのよ』とヒロミらしく毒づいていました」(放送記者)

     芸能界に本格復帰してから4年、これで司会は3本目。レギュラー番組は“準”も含めると2ケタという完全復活ぶりだ。

     かつては12本のレギュラー番組を持ったこともあったが、04年、突然の休養。

    「大御所・堺正章(72)と衝突して干されたともいわれましたが、後にヒロミは『40代になったとき、テレビ界が自分を欲していないと気づいた』ことで身を引いた、と語っています。休養中は加圧トレーニングジムを経営して成功。ブームが終わると芸能界に復帰。
    『バイキング』(フジ系)ではパネラーとして社会問題にまで自論を展開する一方、バラエティーではかつての生意気ぶりを貫いている。先輩にも相変わらずタメ口で上から目線。それでも需要は右肩上がり」(芸能デスク)


    http://bunshun.jp/articles/-/9116?page=2


    【【完全復活】今なぜ『ヒロミ』がテレビに求められているのか?】の続きを読む

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